2009年8月24日月曜日

定演写真集1






ビデオ撮影をしていた父の撮影写真!
初出演のメンバーには、打ち上げの際、
カーネーションを頂く。
そう、私もたかマン初出演メンバー!

2009年8月23日日曜日

今日はお客様に喜んで頂けるアジのある演奏をする!

2時から目が覚めている。
スコアや譜面のおさらいもした。
曲の参考CDも聴けた。
少し安心。

今日はお客様に喜んで頂けるアジのある演奏をする!
弾き方・表現の仕方に工夫する!

7時前に出発。
12時にビデオ撮影の両親と会場で合流。
17時からの打ち上げでは、大いに盛り上がる、
演奏会の大成功を感謝して!

というのが今日1日の予定である。

2009年8月22日土曜日

8月22日(土)練習!  定演前日!!

<場所>
奥坂コミュニティーセンター
<メンバー>
1st:8、2nd:7、dola:5、cello:5、guitar:8、bass:2、指揮:1
計36名。

<時間>
9:00-13:00

今日は両親と車で高槻現代劇場を下見。
明日の本番のビデオ撮影を両親にお願いしているためで
うまく撮れれば皆様にDVDにしてお渡ししたいと考えている。
7:30に家を出て、高速道路で向かったが、吹田から混んでおり、
吹田で降りて下見に行った。8:50には会場に、
9:00ジャストに練習会場に到着する。

練習は、3・2・1部の順番で行う。

3部は細部の仕上げに注力。
テンポの変わり目の合わせに力点。

2部は良くできあがっている。
歌手のOさんは声の調子を整えるため、来られなかったが、
楽器から人の声が聞こえたかのようであった。

1部は、曲毎の練習の前に注意事項を伝え、通し練習。

重鎮のMさんが病気で演奏会に参加できない見込み。
残念である。

しかし、それ以外の皆様はお元気で、
また新型インフルエンザが流行し始めている中、
ホッと一安心である。

明日は皆さんと一緒に完全燃焼しよう!

2009年8月21日金曜日

入部させて頂き、感謝致します!

入部して1年経つ。
まわりの皆様には良くして頂き、
本当に感謝致しております。
おかげで入部してからは皆勤賞である。

私の好きな曲を並べさせて頂いたが、
大変難曲で、皆様には大変ご迷惑をおかけし
お詫びしたい。

しかし、皆様良く弾きこなして頂いたと思っている。
そのすばらしさには心底驚いているし、
感謝したい。
ありがとうございます。

本番も皆さんで力を合わせて
お客様が喜んでいただけるような
大人のアジがいっぱいのコンサートになるよう
がんばりましょう!

以前Oさんの奥様のお話をしましたが、
ケルンの演奏者のようにお客様に聴いて頂くという
強い意志で、アジのある演奏をしましょう!
すると、緊張しないですむかもしれません。
緊張は自分にとらわれすぎている証拠かもしれません。

演奏会が再開できて良かったです。
精一杯がんばりましょう!

2009年8月17日月曜日

石村先生のお言葉・・・

Nさんから石村先生のあるメッセージ文を頂く。
それをOCRソフトでワードに変換。
記念に取っておくことにする。
しかし、便利なものができたものである。
ありがたい!
選曲の注意点である・・・

               同志社大学マンドリンクラブ技術顧問
                           石 村 隆 行

 非常に抽象的だが「マンドリンのオリジナリティー」といったことばがある。我々が演奏
する時、また作曲、編曲する上で重要とされるものである。“マンドリンでしか出来ない表
現、マンドリンの特性を生かしたオーケストレーション”といったようなものか。
 G.F.ポーリやS.ラニェリなどが名編曲家といわれるのは、その選曲眼が優れていることが
大きいであろう。中野二郎先生の場合ぱ佳曲であるにもかかわらず、原編成で演奏される
可能性が低い埋もれた作品を音にして聞きたい”という個人的興味から出発されている。そ
の考えから、マンドリンにあまり適していないと思われる作品であっても(ラコンブやデ・
ミケーリの作品など)でもあえて編曲にふみきられたのであろう。それだけに、私か高校時
代に「ルスランとリュドミラ」、「オベロン」、[売られた花嫁]を発表された時は非常に驚き、
微かな疑問と反発をも覚えたのだが、そうしたオリジナル作品にはない技巧上の課題を克服
していくことによってオーケストラのポテンシャルが向上していったことは事実であろう。
晩年の先生は「いい曲はどんな楽器で弾かれても名曲である。」といったおおらかな考えを
お持ちであった。近年はそんな小僧の私の驚きが可愛くおもえるような作品、チャイコフス
キー、ベルリオーズ、果てはマーラー、ショスタコービッチと… さすがにここまで来ると
改めて考えさせられてしまう。“「マンドリンのオリジナリティー」とは?”クラシックの名
曲を弾いて味わってみたい、難曲に挑戦したい、といった願望や欲望を持つことは不自然で
はないし、否定されるものではない。そうした想いを¨定見のない何でもあり”にならない
ように上記のこととどう折り合いをつけていくかが難しいところである。
 一方、マンドリン独奏の世界は全く事情が逆で、「ヴァイオリン作品なんてとんでもない」、
「マンドリンで聴いてもいいと思えない」といった保守的、印象的で偏見の強い考え(それ
もマンドリンという楽器の特性などに興味のなさそうな、所謂一般音楽畑の人間からの)が
強い影響を及ぼしており、これはこれで困ったものである。コンクールなどでは大げさにい
えば、ロマン的な作品のレパートリーはカラーチエかムニエルだけ、といった極めて狭い歪
んだものになってしまっている。
 この少ない紙面上ではこのような大きな問題を深く掘り下げることなどは当然できない
し、私自身、何か正しくて何か間違っているのかは正直わからないことだらけである。しか
し、マンドリン音楽を愛し、携わっているもの全てが避けて通ることが出来ない命題のひと
っであろうと思う。今宵の演奏会のプログラムにも多くの編曲作品、独奏部を持つ作品が並
んでいるが、こうした話を頭の片隅に置いて演奏を聴かれると、また違った感想を持たれる
のではないかと思う。
 SMD諸君の健闘を祈る。

2009年8月16日日曜日

8月16日(日)練習!

<場所>
磐手公民館
<メンバー>
1st:5、2nd:6、dola:5、cello:3、guitar:11、bass:1
計31名。

<時間>
9:00-12:00

久しぶりにコンマスのTさん参加。
高校のOB演奏会等でお忙しく、4回参加できなかったが、
久しぶりに参加頂く。やはり心強い!
2部の指揮者のKさんがお休み。
Sさんが代振りする。

練習は、3・2・1部の順番で行う。

3部の曲はSさんの完璧な手綱裁きで
良い仕上がりである。
ナポリはやはりアジのある良い曲である。
3部の練習後、前回の第一回選曲会議の結果を
HPに掲載している旨発表。

2部は完全にできあがっている。
前回の練習で良い追い込みができたと思う。

1部は、曲毎の練習の前に注意事項を伝え、
その後通しで練習。
テンポの変わり目でいかに指揮に合わせるか、
いかに唄うか
を大きなポイントにして練習。
今日も手応えを感じた。

今日は有志の昼食後の会話が弾み、
12時過ぎから14時半までワイワイやる。
第四の指揮者(?)の話やパート構成の話で盛り上がる。
実際には、定演後にいろいろと決めなければ
ならないのだろう。

今朝は起きた時から音楽を聴きながら、
定演準備物チェックリストを作成。
チェックリストを作成しておくと
抜けがなくなるように思え、気が楽である。
指揮者のSさんにお見せしたが、
水筒は不要と一蹴される。汗かきの私にはそうだろうな・・・
いよいよ1週間後。
このブログを書き終えた今の時間には演奏会も終わっている・・・
お客様に大いに楽しんで頂けるようがんばりたい!

今日も練習ができて、感謝致します。

2009年8月10日月曜日

次回練習のポイント!

次回も、曲毎の練習の前に注意事項を伝え、
その後通しで練習。その後ポイントを練習。
次回は持ち時間が短いので、手際良く進める!

注意点はやはり下記2点。
1、お客様に喜んで頂くために
  音楽を楽しんで聴いて頂くために
  いかに大人のアジを出して唄う。
2、テンポの変わり目の指揮を良く見て頂く。

海の少女は、ゆっくりのところを
十分に唄って頂くことにポイントを置く。

初秋の唄は、かたくならず、
レガートを全面に出していく。

グランドシャコンヌは、PとTからのmpに注意。
テクニックの難しいところを重点。

いずれにせよ、悔いの無いようにしっかり練習する。

2009年8月9日日曜日

8月9日(日)練習!

<場所>
練習:奥坂コミュニティーセンター
選曲会議:磐手公民館

<メンバー>
1st:6、2nd:6、dola:5、cello:4、guitar:11、bass:1
指揮者:1 計34名。

<練習>9:00-12:55
来週は練習が12:00までなので
1週早めて茶話会開催。今日はお菓子が満載!
懐かしいビスコまであり!
午後の紅茶はスッキリして喉越しが良い!

今日はベースの賛助Yさんも参加。
重厚な音が出ていて頼もしい!
ありがたい賛助である!

練習は、3・2・1部の順番で行う。

3部の曲はアンコール・エンディング曲も練習。
仕上がりは大分良いと思う。
ナポリは良く唄えている!

2部の曲も全曲練習。
カタリカタリや彼女に告げてよ等は
良いアジが出ていたと思う。

1部は、曲毎の練習の前に注意事項を伝え、
その後通しで練習。
今日の注意点は2点。
いかに大人のアジを出して唄うか、
テンポの変わり目の指揮を良く見て頂くこと。

今日は仕上がりに手応えを十分に感じた。
1stのKさん指摘のように、グランドシャコンヌは
mpが少なく、ffで押していたように思う。
少し血が昇っているようだ、奏者も私も。
来週、注意しよう。
Kさんには感謝致します。

練習後、磐手公民館に場所を移し、
来年の定演の選曲会議開催。

<選曲会議>13:30-14:10 9名参加
基本的に3部制。
練習期間が例年より少ないので難曲は避け、
これまで演奏した曲も含める等、負担を軽くする方向で
選曲していく。
定演後、さらに選曲を詰めるとのこと。
10月末までに全曲決定する。

「1部」:お客様が良く耳にされるようなクラシック曲
1曲目:「軽騎兵序曲」か「ペルシャの市場」等のような軽やかな曲
2曲目:「愛の夢」か「別れの曲」のようなしっとりした曲
3曲目:美しく青きドナウ:決定

「2部」:映画音楽
太陽がいっぱい、エデンの東、慕情、旅情、第三の男、
はるかなる山の呼び声、風と共に去りぬ、帰らざる河
等が候補曲。

80日間世界一周が上がった際、音楽による世界一周ができないかという
提案を受け、皆で検討。
上記曲に、日本なら「寅さん」のテーマ曲、
その他、慕情、太陽がいっぱい等を並べると世界一周ができそうである。

「3部」:オリジナルとコンチェルト
オリジナルとして、下記が上がる。
「道化師」か「アラビアの隊商」、
「南の哀愁」、「ジプシーの女達に」

「道化師」と「アラビアの隊商」が有力。
S氏の好み等から考えて・・・

コンチェルトとして、マンドリンやチェロのソロを入れて、
「ハンガリアの黄昏」か「いつかの美しい日のように」
が上がる。
コンチェルトは1曲の予定とのこと(S氏談)。

来年もまたおもしろい構成になりそうである・・・

2009年8月5日水曜日

ベース賛助のYさん練習参加日決定!

ベース賛助のYさん、
9日と8月22日の前日練習に参加頂けることになった。
大変心強い!
ありがとうございます。
感謝致します。

腕の立つ後輩に鼻高々である!!

2009年8月4日火曜日

今後演奏したい曲・・・

今後演奏したい曲・・・

例えば、大栗先生のミュージカルファンタジー
・独唱とマンドリンオーケストラのための譚詩「白い馬」
  ~モンゴル民謡より(1970年)
・音楽物語「三コ」(1978年)
・音楽物語「矢村のヤ助」(1979年)

その他には、
・細川ガラシャ
・黄昏
・夏の庭

2009年8月3日月曜日

来年の定演の1部の候補曲!

来年の定演の構想!

来年の1部は、お客様の良くご存知であろうと思われる
クラシックの曲を集めたステージにしたいと考えている。
本日の練習後、上記意向をお伝えする。

できれば、楽器紹介もしたい。

皆様や私の意見等、現在の候補曲は下記の通り。

<1>
・軽騎兵序曲
・セヴィリアの理髪師
・ペルシャの市場
・スラブ行進曲
<2>
楽器紹介
<3>
・愛の夢
・別れの曲
・スラブ舞曲から何曲か。
<4>
・美しく青きドナウ
・モルダウ

2009年8月2日日曜日

8月2日(日)練習!


     練習会場前のひさしの、ツバメの親子の合唱風景!

<場所>
今城塚公民館
<メンバー>
1st:5、2nd:4、dola:4、cello:3、guitar:9、bass:1
指揮者:1 計27名。
朝は大雨であった。参加者も少し少なかった。

<時間>
9:00-12:35
練習後、パンフレットに正誤表を挟み込む。

練習前、会場が開くまで待っていると
ある女性が声をかけてこられた。
我が団の活動のお話をすると
定演を聴きに来られたいとのこと。
急遽ちらしをKさんから頂き、
その方にお渡しする。
朝からうれしい話である。
ありがとうございます。

それに朝からツバメの親子の合唱を聴けた。
微笑ましい光景であった!

練習は、3・2・1部の順番で行う。

3部の曲は久しぶりにアンコール曲も練習。
仕上がりは大分良いと思う。
後は難しいところを中心に仕上げていけば
かなり良くなると思う。
3部練習後、指揮者から来週選曲会議を開催する旨
伝えられる。

2部の曲も全曲練習。
もう少しfが出れば良いと思う。
華やかさが強調されるだろう。
本番では、歌手のOさんとのトークショーも
行われる案を指揮者から発表される。
おもしろそうである。
2部はいろいろと楽しめる趣向があり、
楽しみである。

1部は、曲毎の練習の前に注意事項を伝え、
その後通しで練習。
今後の課題はいかに唄うかである。
曲のイメージをお客様に伝えることが私たちの課題。
曲を通し、その後重点的に見直す。
曲も良く仕上がってきていると思う。
難しいところの調整等が今後の課題。
皆様には感謝致します。

1部の練習後、来年の私のステージである1部は
お客様にも馴染みのあるクラシックステージにすることを
お伝えする。
個人的な選曲構想もお伝えする。
ただし、皆様のご意見も広く募集することも
お伝えする。

いよいよ8月になる。
追い込みにしっかりがんばりたい。

今日も練習ができて、感謝致します。

2009年7月30日木曜日

定演成功に向けてうまくことが運んでいます!

定演成功に向けてうまくことが運んでいます!

市の後援、新聞社等の取材、
ケーブルテレビでの放映・・・

いろいろな方々のご高配には
感謝致します。
ありがとうございます。

演奏会、絶対に成功させるぞ!!

2009年7月27日月曜日

定演が高槻ケーブルテレビで放映されることに!

Nさんのご尽力のおかげで、
定演の模様が、高槻ケーブルテレビで放映されることに!
感激である!!
市民へのサービスというお考えもあるのかもしれない!
何はともあれありがたいことである!

定演本番の録画を1時間番組にまとめ、
9月に放映されるとのこと!
いろいろな新聞にも掲載して頂けるは、
テレビでも放映して頂けるは・・・

本当にありがとうございます。
感謝致します。

2009年7月26日日曜日

7月26日(日)練習!

練習会場の前の庭のきれいな花・・・

<場所>
今城塚公民館
<メンバー>
1st:4、2nd:6、dola:4、cello:4、guitar:11
指揮者:1 計30名。
マンドリン系が少ないのが気になる・・・
<時間>
9:00-12:45 
今日は2部で共演する歌手のOさんと合わせる。
3・1・2部の順番で練習。
3・1部を少し早めに切り上げたためか、
全体的にも早めに終わる。

3部の曲はアンコール以外練習。
指揮者のS氏は、pやfを強調しておられた。
それができれば大分曲になってくると思う。

1部は、前回からいかに唄うかを皆さんと課題にしている。
これからは、曲のイメージを
お客様に伝えることをモットーにしていく。
祈り・星空・少女の快活さ、初秋の収穫の天候・・・
いろいろとイメージを膨らませて曲を仕上げていきたい。
基本的には、曲を通しながら、注意点を指示。
その後重点的に見直す。
曲も良く仕上がってきていると思う。
皆様には感謝致します。

2部の曲も全曲練習。
音も良く出ている。
久しぶりにOさんと合わせる。
歌が入ると演奏も楽しくなる。
帰路では知らず知らずに口ずさんでいる自分に気づく・・・

茶話会はチェロが担当。
チェロも5人になり、低音の響きが増してきた。
低音重視の私としてはありがたい!

もうすぐ8月。今週から毎週日曜日は練習!
本番モードだ!!
追い込みにしっかりがんばりたい。

今日も練習ができて、感謝致します。

2009年7月15日水曜日

来年の定演の構想!

来年の定演の構想!

1部は、今のところお客様に親しみのある
クラシックと楽器紹介をしたいと考えている。

構成は、1部は
・軽い明るい序曲 10分以内
  軽騎兵かな?
・楽器紹介
・愛の夢  6分
・メインは、美しく青きドナウ 10分
で個人的に構想中。

部員の皆さんの意見も聞いて考えたい!

2009年7月14日火曜日

ベースの賛助Yさんの練習参加日の件

ベースの賛助のYさんの練習参加日の件、
8月22日の前日練習は確実、
あと、8月9日もしくは8月16日の
どちらかに参加するとのこと。
心強い!
感謝致します。

2009年7月13日月曜日

来年の定演の構想!

昨日の練習後、指揮者同士で来年の定演の構想を話し合う。

1部は私で、今のところお客様に親しみのあるクラシック、
2部はK氏で、映画音楽を
3部はS氏で、オリジナルかコンチェルト
となる。

1部は
軽い明るい序曲
楽器紹介
愛の夢
メインは、美しく青きドナウ
を構想中。
皆さんの意見を聞いて考えていこう!

2009年7月12日日曜日

7月12日(日)練習!

<場所>
今城塚公民館
<メンバー>
1st:5、2nd:7、dola:5、cello:2、guitar:9、bass:1
指揮者:1 計30名。
<時間>
9:00-13:00 

3部の曲はアンコール以外練習。
全体的にp・fをほぼ忘れている。
曲はよくできているが。
2部の曲も全曲練習。
音も良く出ている。
1部は曲を通しながら、注意点を指示。
その後重点的に見直す。
音は良く出ていたし、注意点も即修正して頂く。
皆様には感謝致します。

いかに唄わせるかが、今後の課題。

練習後の昼食では、指揮者同士で来年の構想検討。
これを持って選曲会議を行う予定。

7月に入った。あと2ヶ月。
追い込みにしっかりがんばりたい。
今日も練習ができて、感謝致します。

2009年7月3日金曜日

来年の定演は5/15!

Mさんには来年の定演の会場取りに
何度も行って頂いたが、なかなか抽選や市の行事優先で
取れず。
何とか確保してあった5/15でほぼ決まりになりそう。
少し早いが、時期的には良いと思う。

2009年6月30日火曜日

岡村さん練習参加日程変更!

都合により、岡村さんの練習参加日が、
7/26と8/22に変更になる。
本番前日になり安心である。

2009年6月28日日曜日

6月28日(日)練習!



練習会場に作られたツバメの巣と花。

定演延期後2回目の練習! 今城塚公民館
<練習>
 9:00-12:10 練習
12:10-13:00 茶話会と総会

1st:8、2nd:7、dola:4、cello:5、guitar:11、bass:1
指揮者:1 計37名。 

3部の曲はアンコール以外練習。
p・fの差が良く出て弾けている。
2部の曲も全曲練習。
音も良く出ている。
3部は曲を通しながら、注意点を指示。
その後重点的に見直す。
音は良く出ていたし、注意点も即修正して頂く。
皆様には感謝致します。

もっと全員の音が聴こえるようにすること、
難しいところの克服が
今後の課題。

総会では、役員人事や定演等の案を決定、
昼食後、13:00-15:00まで委員会開催。
役員人事や定演・依頼演奏等の詳細を詰める。

6月も終わりに近くなり、今日は暑かった。
しかし、たくさんの方が練習に参加され、
感謝致します。

岡村さんの練習参加は下記の通り。
7/26・8/9
また、共演できるかと思うと楽しみである。

2009年6月14日日曜日

6月14日(日)定演延期後初の練習再開!

<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館
定演延期後初の練習再開!
前回練習から約1ヶ月。長かった!

1st:8、2nd:6、dola:5、cello:3、guitar:7、bass:1
計30名。 

まず、久しぶりに3部の曲を練習。
2部の指揮者Kさんお休みではあったが、
Sさんが2部の指揮の代振りをする。
3部はまず曲を通し、その後注意点を見直す。
1ヶ月のブランクはあったが、さほど腕は落ちていない
と感じた。皆様には感謝致します。

また、1stのUさん久しぶりに練習参加。
12時まで練習後全体会議。役員人事の素案決定。
来週の総会で正式に決定予定。

来年の定演会場取りにMさんが参加。
ほぼ毎週抽選に行って頂いているが
なかなか取れないとのこと。
来週、うまくいくことを祈るばかりである。

今日は夜更けに大雨が降った後で
少し蒸し暑かった。
しかし、たくさんの方が練習に参加され、
感謝致します。

2009年6月3日水曜日

依頼演奏も9月に!

定演の8月延期に伴い、
7月予定の依頼演奏も
9月になることが決定。

これで定演の練習に専念できる。
依頼先の老人ホームや
尽力頂いた皆様に感謝します!

2009年5月27日水曜日

定演再開決定!

定演再開が本日決定!
8月23日に!!
会場も内容も同じ。
またエンジンをかけるぞ!

2009年5月24日日曜日

さらに向上する!

本来ならば定演開催の朝。
新型インフルエンザの影響で中止したが、
3ヵ月後には再開できる見通し。
ありがたい。
それまで、細部の見直しをしてのぞみたい。
それまで、さらに向上する!

2009年5月21日木曜日

異例の定演中止

新型インフルエンザ感染拡大。
大阪・神戸を中心に拡大したため
苦渋の選択で定演の中止を決定。

8月に定演を開催できないか
検討始める。
ぜひぜひ開催したい!

2009年5月17日日曜日

5月17日(日)練習!

<練習>
9:00-12:30 今城塚公民館
練習後1階ロビーでコンサートパンフレットに
アンケート用紙を全員で挟み込む。
練習後はいつものように食事へ。

1st:6、2nd:7、dola:6、cello:5、guitar:11、bass:1
指揮者:1  計37名。 

今日も歌手のOさんと合わせる。

まずアンコール後に演奏する曲を練習。
3部はナポリのみに絞って練習。
1部は全曲流す。
2部は歌のある曲のみ練習。

後1週間後に本番、早いものだ!
演奏者の追い込みは拍車がかかってきたと思う。

今日は雨も降っており、蒸し暑かった。

2009年5月10日日曜日

2009年5月10日(日)合宿練習!  KOKOPLAZA 新大阪


「O氏と指揮者のK氏」

<練習>
10:00-11:50 合奏(3・1部)
  練習後、オザキの宮崎さん来訪。弦の販売会開催!
13:00-15:00 合奏(2部)
  2部の歌手O氏来訪。歌を合わせる。

1st:8、2nd:7、dola:6、cello:4、guitar:11、bass:1
指揮者:1  計38名。 

宿泊組は良く飲めた模様。
3分の2位は帰宅組(?)。

演奏会の準備のため、大体各曲演奏時間をはかる。
歌との合わせは苦戦するが、まずまず。

昼食はナポリタンとピザ。
昼からの練習を飾るかのようなメニュー!!

今日も夏のように暑く良い天気。

2009年5月9日土曜日

5月9日(土)合宿練習!  KOKOPLAZA 新大阪





<練習>
13:00-15:20 パート練習
15:40-17:50 合奏(3・1部)
19:00-21:00 合奏(2部)
  2部編曲者K氏来訪。私の大学の先輩にあたる・・・

1st:9、2nd:7、dola:5、cello:5、guitar:11、bass:1
指揮者:1  計39名。流石合宿だけあってよく集まった! 

ユースホステルではあるが立派な建物&夕食。
K氏の「ユース<ホステス>」発言に一同オオウケ・・・
若いホステスとなるのか???
高熱でダウンのN氏の夕食も完食した私・・・
差し入れの御座候とチョコレートケーキまで頂いて・・・

18:40からは定演舞台準備の打ち合わせ。
いろいろと準備が必要だ・・・
看板立て、ひな壇準備、受付準備・・・

合宿ではあったが、大半は帰宅。
明日9:50に合奏会場前集合でいいのと、
家でゆっくり寝たいからか・・・
かく言う私も帰宅組。

今日は夏のように暑く良い天気。
合奏の音も良く聞こえていた・・・

写真の背の高い建物は、キーエンスの本社建物なのだが・・・

2009年4月26日日曜日

4月26日(日)練習!

<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館
今日はベース賛助Y氏参加。
技術も高く、何より5人分位
音も良く出ており心強い!

1st:5、2nd:8、dola:6、cello:5、guitar:11、bass:2
指揮者:1  計38名。 

休憩時間に合宿費用の徴収。

Y氏のために1・2・3部全曲通して練習。
先週より10名増加したためか、
音も良く出ていた!
定演までほぼ1ヶ月、がんばろう!

13:30から16:00までは定演委員会。
細部を詰める。
気を引き締めて最後の準備にかからなければ!!

2009年4月19日日曜日

4月19日(日)練習!

<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館
今日はいつもより出席者が少ない。
ベースもいない。
しかし、今日はチェロに新入部員女性1名あり。
これでベースは5人に。強力体制に!

今日は初めて歌手のOさんがいらっしゃった。
歌は合わさず、譜面を合わせた。

1st:6、2nd:7、dola:4、cello:3、guitar:7、
指揮者:1  計28名。 

休憩時間に合宿費用の徴収。

まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ボレロおよびナポリの1・4楽章。
1部は録音して分析することに。
2部は、全曲ざっと流す。
Oさんから、いろいろと指摘を受ける。
「ここは激しいアモ-レで!」
これだけで十分良く理解できる!!

今日はチケットを頂く、先週はちらしを頂いたが。

来週も練習あり。
今日も先週のように暑い1日だった・・・

2009年4月12日日曜日

4月12日(日)練習!


<練習>
9:00-12:30 今城塚公民館
今日はいつもより30分短い、
1st:6、2nd:7、dola:5、cello:3、guitar:9、bass:1、
指揮者:1  計32名。 

合宿の案内詳細の連絡あり。
また、有志でお花見をする提案もあり。

まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ナポリを重点。
2部は、全曲ざっと流す。
1部もサッと流す。テンポの変わり目を課題。

形は見えてきたと思う。
今までの課題をどう克服するかが課題。

お花見は、1st+有志約10名で殿町の川原で行う。
夏のように暑く、子供たちは上半身裸で駆け回っていた。
バーべキューをしている人達、
太鼓を鳴らしている人達、釣りをしている人達・・・
様々に楽しんでいたようである。

頭が下がるのは、1stは約1時間のお花見の後、
パート練習をされていたこと!!
感謝、感謝である!!

今週から毎週練習。
いよいよ本番モードである!

2009年3月22日日曜日

3月22日(日)練習!

<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館

           写真は休憩時間の様子

1st:8、2nd:8、dola:5、cello:4、guitar:10、bass:1、
指揮者:1  計37名。 
茶話会は2ndが担当。

ブログを始めて以来初めての37名。今までで最大!
久しぶりに指揮者Kさん参加。
また、1stに新人さん加入。良く弾かれていた。
合宿の案内等の連絡あり。いよいよ本番まで2ヶ月弱。

まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ナポリを重点。
2部は、全曲ざっと流す。
1部もサッと流す。テンポの変わり目が今後の課題。

全体的に良く仕上がってきたと思う。
速弾きの難しいところもあるが、手応えを感じる。
皆様のご努力には頭が下がる思いである。
感謝したいと本当に思う。

2009年3月8日日曜日

3月8日(日)練習

<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館

1st:6、2nd:8、dola:5、cello:4、guitar:9、bass:1、
計33名。 

冒頭、Nさんの提案により、2nd、ギターの席について再考する。
2ndの音の活かし方を考え、1stの隣に配置、
ギターを外側に変更する。
チェロが後ろにまわり重みを増すことになる。
本番もこの席順に決定。

まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部はボレロ・ナポリを重点。
大分仕上がってきたように思う。
2部はKさんお休みのためSさん代振りで
ざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌを重点練習。
初秋の唄、海の少女も流してみる。
音も良く出ており、手応えを十分に感じた。

午後からは1stが1部に重点を置きパート練習とのこと。ありがたい。

2009年2月22日日曜日

2月22日(日)練習

<練習>
今日はギターのKさんに自宅まで送り迎えして頂く。
車の中では、練習参考用CDを大音量で聴く・・・

9:00-12:00 磐手公民館
 *会館の都合でいつもより1時間短い。
  練習時間が短いため、今回は茶話会無しになる。
 *写真は会館から山手を撮影したもの。
1st:5、2nd:8、dola:6、cello:3、guitar:12、bass:1、
指揮者:1、 計36名。 
今日は久しぶりに全部の練習。
 *2部の指揮者Kさんが久しぶりに指揮する。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
ほぼこの曲で決まるだろう。
3部はボレロ・夜想曲を重点。ナポリは流す。
2部は久しぶりにざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌのみ重点練習。
フィナーレを重点練習し、頭からザッと流す。
ギターは本番の席順も決まった。
アンコール曲もほぼ決まり、本番モード突入?
音も良く出てきており、手応えを感じる。

<ギターパート:パート練習>
弁当を買出しに行き、12:30から別の会館で昼食を。
13:05-15:30 今城塚公民館 12名。
そう、合奏も含めギターは全員出席。
久しぶりにNさんも復帰。
皆様熱心に練習されていた。
 *写真は運指を腕で検討しているギタートップの姿と
  熱心に譜面とにらめっこしているパート員・・・
1・3部の曲を重点練習。
弾き方・指揮の仕方等、
皆さんの意見もうかがいながら進めていく。
中でもグランド・シャコンヌのリズムを重点的に練習。
トップのNさんに見本を見せて頂き、リズムを把握
して頂いた。
また、弾き方も統一できた。

ギターのみの聴かせどころは、本番では少し遅くして
聴かせるようにしよう・・・

3部は難しいところを重点的に練習。
音が良く出てきたと思える。

約2時間強、密度の濃い練習を行えた。
練習のおかげでかなり向上したと手応えを感じた!

2009年2月8日日曜日

2月8日(日)練習

<練習>9:00-13:00 奥坂コミュニティーセンター
1st:7、2nd:7、dola:4、cello:3、guitar:11、bass:1、
計33名。 
今日は1・3部の練習強化。2部練習無し。
3部はボレロと夜想曲を重点。
ナポリは1楽章重点。後はざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌに重点。
音が良く出てきた。光が見えてきたと確信。
終わりの1つ振りのところが今後の課題。
初秋と海の少女はざっと流す。

<定演委員会>13:30-15:30 21名参加
チケット等の印刷物、各部の構成、賛助、衣装等について
議論を交わし大筋決定。
ベース賛助を私の大学の後輩Y氏に依頼することが
会議で決定。
晩にY氏に連絡。快諾を得る。有名な後輩に私も鼻高々!

2009年2月4日水曜日

大人のアジを出そう!

学生は毎日合奏で合わすことができる。
社会人はそれができない。
絶対的時間数が足りない。
しかし、社会人には学生に無いものがある。

それは、技術を超えた「大人のアジ」だと思う。
小さな子供が松坂慶子の「愛の水中花」をうまく歌っても
色気が無いので実感が出ない??
出せる訳が無い。
わかりやすい例で言うとこういうことだ。
奏でる音楽に技術以外のスパイスを大いに効かせて
すばらしい演奏をしたい。
うまく大人のアジを出したいものだ・・・

2009年2月3日火曜日

グランド・シャコンヌの注意点

小節:注意事項
  1:出だしはpでドラおごそかに。
 16:ギターは上の音ははじく。
 24:2nd・ギターの音は大きく。
 32:2nd・チェロの音は大きく。
 33:ギター走らない。
 41:チェロ・ベースの音は大きく。
 49:ギターリズムしっかり。
 73:ドラしっかり音を出す。
 98:全パートおそれず最初の音を出す。
106:ギター頭の音をしっかり出す。
122:ギターのみなのでしっかり音を出す。
129:3拍目3つ振り。
138:ギターのみなのでしっかり音を出す。
146:ギターのみなのでしっかり音を出す。
161:2・3拍目2つ振り。
162:ギターのみなのでしっかり音を出す。
211:2・3拍目3つ振り。
219:チェロ・ベース大きく。
235:チェロ・ベース大きく。
270:最後の音は余韻を残し、指揮を見てから切る。

2009年2月2日月曜日

第一部曲目解説

第一部曲目解説
 今から第一部曲目解説を考えていく。

「邦人オリジナル曲特集 
  ~邦人の名曲にふれるひととき~」

1.「海の少女」 服部 正
  服部先生の追悼の意を込めて演奏します。
  少女のような快活な感じがオープニングにぴったりの曲です。
2.「初秋の唄」 桑原康雄
  ギターやマンドリンの長所を引き出す名曲として有名。 
  秋の物悲しさ、収穫の忙しさ、秋の嵐の様子が 
  絵のように表現されています。
3.「グランド・シャコンヌ」 藤掛廣幸 
  藤掛作品ではパストラル・ファンタジーと人気を二分する曲。
  演奏者も聴き手も聞き応えのある曲として有名。 
  マンドリンの基本であるピッキングやトレモロの良さが
  随所に引き出されています。
  作曲者本人も「とても気に入っている」曲で、
  「中世の教会調旋法を彷彿させるハーモニー」(作曲者談)
  が特徴である。

2009年2月1日日曜日

グランド・シャコンヌの「+」とは?

藤掛さんの作品に「+」という記号があり、
意味がわからなかったが、藤掛さんのHPを
調べて頂いた方がおられようやく解決!
トレモロだったとは。。。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~muse-f/Fujikake%236.htm

+ の記号について..............
マンドリンの楽譜に書かれている + の記号は
「トレモロで演奏して下さい」という意味です。

2009年1月29日木曜日

大きなシャコ?

日本人は言葉を略するのが好きなようだ。
マンドリン界でも曲名をよく略す???

マンドリンの群れが「マン群れ」、
プレリュード2が「プレ2」、
で、グランド・シャコンヌが「グラシャコ」。
<大きなシャコ>みたいな名前・・・

2009年1月25日日曜日

川口先生還暦コンサート

川口先生還暦コンサート!
自らも現役プレーヤーであるが、同時に
偉大なお弟子さんを輩出されている。
また、指導されているマンドリン団体も多く
久しぶりに音楽仲間にも会えて楽しかった!

しかし、2部が終わった時点で3時間を越えていたので
明日の会社の資料準備が気になり早退する。
まあ、1部が終わった時でも2時間経ってたけど・・・

川口・石村・大西先生の繊細できれいな音に
魅了される。
音にオーラがあらわれていたように思える。

1月25日練習

7;35に家を出て、T駅から迎えに来て頂いたNさんの車で向かう。
いつもありがたく思う。8:35に練習場到着。
朝から雪が舞い至宝さんが遅れる。

1月25日(日)9:00-13:00 今城塚
 1st:5、2nd:7、dola:6、cello:4、guitar:9、
 bass:1、計32名。
 今日は1・3部の練習強化。2部練習無し。 
 お茶会(1st担当)あり。
<練習>
 1・3部は難しい曲が多いので練習を強化。
 3部のナポリは聴いていて名曲だと思う。
 イタリアっぽいイメージがする曲。
 しかし、ギターは技巧がいる。グラシャコも同様だが。
 1部はグランド・シャコンヌに重点。
 全曲ポイントを最初に明示して練習。
 今後は特にテンポの変わり目の指揮に重点を置きたい。
 皆さんとの息合わせが課題である。

練習終了後、15時からの川口先生のコンサートへ行くため、
Nさんのご厚意により近くのファミリーレストランで
短時間で昼食をとり、駅まで送って頂いた。
2人ほど早く行かないと良い席が取れない
ということで早めに帰られた方がいらっしゃったが、
私は14時過ぎにシンフォニー・ホールに到着。
1階中央のまずまずの席を確保できた。
コンサートの感想は別途。

2009年1月18日日曜日

二次会3




私にとっては初のたかマン新年会+二次会であったので
いろいろと皆さんと打ち解けることができた。
特にグランド・シャコンヌに対するいろいろな意見を聞けた。
とても難しい曲で大変であるが、良い曲だからがんばるよ
というのが大半のご意見か。ありがたい。
指揮する立場としてがんばっていきたい!!

二次会2




老若男女9人の普段聴けない歌声を聴く。
やはり、楽器を演奏しているだけあって、音は外さない・・・??

たかマン新年会+カラオケ二次会!






17:00からたかマン新年会。
高槻駅前「つぼ八」にて。
数えたところ、25人参加。
場所がわからず10分ほどグルグルする。
話に夢中になり過ぎて新年会の絵を撮り忘れた・・・
ビンゴゲームやコンマスの定演決意表明をうかがい、
一本締めで19:00お開きに。

二次会はお茶会組10人以上と
カラオケ組9人に分かれて盛り上がる。
カラオケ組は、19:30から22:30まで
Nさんのノリノリに大笑いしながら
女性陣のカラオケ最高得点94点に沸き上がる!
私もたかマンカラオケ初参加。

JR京都駅最上階編2






JR京都駅最上階編2!
よくぞこれほどの建物を建てられたものです。
京都を見渡せるというのは爽快です!

JR京都駅を最上階まで行ってみた!






JR京都駅に出てみた。
久しぶりではあったが、駅の最上階まで行ったことが
無いことに気づき行ってみた。
おかげで新年会会場のT駅には5分遅れで到着。

久しぶりに京都を散策!




演奏終了後、会のご好意により中華料理を堪能。
終了が13時過ぎ。
17時からのたかマン新年会までの時間をどう過ごすか・・・
とりあえず、久しぶりに京都を散策・・・
烏丸から四条河原町まで歩く。
十字屋や本屋、小物屋等を見てまわり、
最後はJR京都駅を散策!
写真は四条河原町近辺。
像は出雲の阿国像、そして八坂神社。

17日の曲目紹介

演奏の際、私が皆さんにさせて頂いた
曲目紹介を思い出して再現・・・

こんにちは、たかつきマンドリン倶楽部です。
ところで、マンドリンの演奏を今回初めて聴かれる方、
お手数ですが挙手願います(2/3以上の方が挙手)
普段なかなか聴けないマンドリン演奏を楽しんで
頂ければ幸いです。
そして興味を持って頂けましたら、
5月24日の定期演奏会にもお越し下さい。
・浜辺の唄
  音楽は楽しい時、悲しい時、昔を懐かしむ時の
  心の友となりますが、浜辺の唄は、
  昔のことを懐かしむ時に口ずさむには良い曲です。
  日本人は浜辺が大好きでひとりたたずんで
  物思いに耽るのが好きですね。
  我々の演奏で昔を懐かしんで頂けたら幸いです。
・川の流れのように
  美空ひばりさんの名曲。歌詞が良いですね。
  シングルで出す際は他の曲の予定でしたが、
  ひばりさん本人の希望でこの曲に変更されたそうです。
  肩の力を抜いて川の流れのようにおだやかに生きていく・・・
  そんな生き方をしてみたいものです。
・愛の喜び
  この曲は、プレスリーがカバーして有名になりました。
  愛の喜びという題名ですが、
  この曲 実は、女性に捨てられてしまった男の悲しみの歌。
  題名と内容はともかくとして、その美しいメロディーと
  タイトルのテーマが有名です。
皆さんにもそんな切ない恋もあったと思います。
  そんな恋を思い出して聴いて頂ければ幸いです。
  (曲が終了後、速いところもあったが、それは恋のはやる
   気持ちを表現しています。)
・花
  花という題名の曲はいろいろありますが、
  「春のうららの隅田川~」で有名な滝廉太郎さんの曲を
  演奏します。
  日本人は花が好きですし、心に花を咲かせて明るい気分
  にすることも好きですしね。
・旅愁
  とうとう最後曲となりました。
  マンドリンをもっと聴いてみたいという方は
  我々の定期演奏会にお越し下さい。
  拝見しますと皆様はやさしい紳士・淑女の方ばかりのよう
  ですからおそらくお越し下さるとは思っておりますが。
  ぜひご来場下さい。
  5月24日(日)高槻市現代劇場 中ホール
  13:30開演予定です。
  京都からも近い高槻駅近くで、近くには駐車場もあります。
  
  最後は「旅愁」を演奏します。
  「更けゆく秋の夜~」で有名。
  故郷を思い出す名曲。
  この中にも故郷を離れ就職された方もおられると思います。
  故郷、ご両親を懐かしみながら聴いて頂ければ幸いです。
  また、マンドリンでもこんなに迫力を持って
  弾けるのだということを知って頂ければ幸いです。

(全演奏終了後)
今日は演奏の機会を頂き、ありがとうございました。

パナソニックOB会依頼演奏!



17日(土)11:30~ パナソニックOB会の依頼演奏
 1st:2、2nd:3、dola:2、cello:2、guitar:3、
 指揮1(私・至宝さん代役) の計13名。
 たかマンでは初の依頼演奏指揮であった。
 立ち上がり多少崩れたところもあったが、
 まあまあというところか。
 定演までに課題が見えたのが良かった。
 今後はもっと演奏者と息を合わせていきたい。
 指揮もしながら曲目紹介も行う。
 早口であったのが課題。

2009年1月12日月曜日

2009年初回練習


今日からたかマンの練習を記録していく。
皆勤できるかな?

8:00に最寄り駅に迎えに来て頂いたKさんの車で向かう。
8:35には練習場到着。

1月11日(日)9:00-13:00 今年初の通常練習 今城塚
 1st:5、2nd:8、dola:6、cello:4、guitar:11、
 bass:1、指揮のみ1 の計36名。
 久しぶりに指揮者3人揃う。
 今回の曲は少し難しく、まだ音の出ていないパートもある。
 残り5ヶ月弱、がんばっていこう! 
<練習>
 全指揮者、全曲練習する。
 1部はグランド・シャコンヌに重点を置き、
 できるかぎり通して練習した。
 次回は全曲ポイントを最初に明示して
 練習する予定。
 特にテンポの変わり目の指揮の仕方を明示したい。
13:00-14:50 17日(土)の依頼演奏練習
 1st:2、2nd:3、dola:1、cello:2、guitar:3、
 指揮1(私・至宝さん代役) の計12名。本番当日はプラス1名。
 たかマンでは初の依頼演奏の練習指揮ではあったが、
 個人的には過去に指揮した曲もあり、
 まあまあというところか。
 音も良く出ており、手応えは良し!
15:00-16:40 お茶会
 25日予定の演奏会の打ち合わせの話等、充実。
 曲数の絞り込みやベース賛助の件が話題に。

帰りはNEさんに練習場近くの駅まで送って頂き、
電車で帰宅。
しかし、朝の7:30に家を出て17:50に帰宅。
仕事並みのハードさだな・・・
音楽での充実した1日、仕事は完全に忘れてた・・・