2010年5月29日土曜日

定演写真集!

定演の写真を、至宝さんから松村さんを経由して入手。
画像の容量が大きくて貼り付けられなかったが、
いろいろな方に聞いて「画像コンバーター」なる無料ソフトで
変換し掲載できそうである。
しかし、いろいろと便利なものがあるものだ!



2010年5月28日金曜日

感謝!

高槻現代劇場中ホールが満杯になることはあまり無いそうだ。
余り意識はしていなかったが。
お客様には感謝です!

2010年5月27日木曜日

高尚な団体!

定演のケーブルテレビニュースを
何度も見返す。

ボランティア演奏もし、地域に根差した音楽活動を行い、
自らの力量も伸ばしている・・・
アナウンサーさんの上手なお話に、
高尚な団体に所属しているのだなあ・・・
と人ごとのように感じている。

2010年5月25日火曜日

定演開催ニュース  by 高槻ケーブルテレビ



掲示板でも話題になっているが、
定演開催ニュースが高槻ケーブルテレビで流されました。
その模様を佐藤さんからDVDで頂きました。
ありがとうございました。

声の良いアナウンサーさんが
かっこよく宣伝して下さっています。

1・2・3部の中から数秒の紹介、
7月に定演のダイジェスト版が放送されること、
ボランティア演奏などを取り組んでいることが
紹介されています。

ご覧あれ!

何回も聴くと安定する・・・

MMさんがそうおっしゃっているが、まさにそのとおりだなと思う。

「(CDを聴くと)最初はミスばかり耳につきますが、
何度か聴いているうちに落ち着いて聴けるようになります。不思議です。
そして今年もなかなかいいやん?と思えてきます。

最初気になるミスは音のミス、入りミス、パート間・内のリズムがあわない、
揃わない等です。これらがすべて無くなるのが良い演奏かというと?
それだけではないでしょう。居直ってはいけませんが、
たかまんを聴きにきてくださっている方の多くは
楽しさ・舞台上の部員の一所懸命さ、お客さんに対する感謝の気持ちなども
含めてまた聴きに行こうかと思ってくださるのだとおもいます。
ありがたいことです。

だから、一度CDをきいて二度と聞かないという方を時々聞きますが、
それじゃ本当のところはわからない、もったいないなと思います。」


プロ意識を持てと厳しくいう人もいるだろう。
アマチュアでもそれくらい真剣に取り組めと。
それも間違いない。

音楽はミス無く演奏することも大事だが、
ミスがあってもアジがある演奏をすることの方が大事だと思う。

2010年5月24日月曜日

少年少女合唱団との共演は、お客様が増える・・・

いつだったか、少年少女合唱団との共演し、
中野先生の曲を演奏したことがある。
そうそう、中野先生の追悼演奏会・・・

すると、お客様が増えた・・・

合唱団員のお父様、お母様、そしてお子様・・・
すごくなると両親のご両親、
つまり、じいちゃん・ばあちゃん2人ずつ・・・
その上、合唱団員のお友達・・・

第10回のことを考え、ふと思い出した・・・
中ホールが立ち見だらけになったらどうしようと、勝手に心配する・・・

2010年5月23日日曜日

定演のことがケーブルテレビニュースに!

定演翌日、ケーブルテレビに定演が
ニュースになったそうだ!
高槻のケーブルテレビのニュースは1日で終わるそうで、
見逃した方が多いらしい。

しかし、この土日、また放送されたそうで、
ビデオに撮って頂いた。
近日、マイブログに掲載予定です。
ご協力頂いた方々には感謝です。

A市のケーブルテレビは、1週間同じニュースを流すが・・・

2010年5月22日土曜日

定演CDを聴く!

先程、Mさんから定演のCDを郵送で頂いた。
昨日はAM2時に会社を出て、
朝から会社斡旋の医療センターのメタボ相談に行き、
昼寝をするという何やらせわしない1日だったので、
良い鑑賞会になりました。

ズレがたくさん気になりましたが、
聴いていると皆さんの意気込み等が感じられ、
そのうち、ズレも気にならなくなりました。

良いアジが出ていると思います。

「街かどほっとらいん」のニュース!

高槻ケーブルテレビの「街かどほっとらいん」のニュースの件、
今日と明日「週刊街かどほっとらいん」という番組で
流れているそうです。

> 思ったより長いニュースで、各部が流れていました。
> またくわしく説明もしてくれていました。

ということだそうだ。
関係者に連絡しよう!

いかにお客様に楽しんで頂くか!

定演の翌日、聴きに来て下さった方のお付き合いで
演劇を見に行く。
一心寺シアターにて小さな劇を見た。
我々と一緒でいかにお客様に楽しんで頂くかを
考えるところは同じだ。
しかし、テーマが死刑だっただけに重い・・・

2010年5月21日金曜日

定演宣伝ビデオ!



定演宣伝ビデオをようやく貼り付けることができました。
方法をお教え頂いた松村さんには感謝です。

寺内さんのお話は、落ち着いていて聞きやすいです。
いろいろとありがとうございました。

ビデオの左下の三角ボタンを押して頂ければ
再生できます。

2010年5月20日木曜日

良い世界!

定演を聴きに来て下さった会社の方から言われたこと。

「君は良い世界を持ってるね。」

確かにひとつの良い世界である。
会社世界だけで終わっていないと言える。


「マンドリンって、結構歴史があるんだね。」

マイナーな世界の楽器だと思われていたらしい。


「お客さんがあんなにいるとは思わなかった。
 2・30人位かと思ってた・・・ 
 あまり聞き慣れないマンドリンの演奏と言うから」

それだけマイナーな演奏会だと思って、
同情で来てくれたらしい???

2010年5月19日水曜日

メンバーのかげながらのご尽力のおかげです!

定演の打ち上げの際、I代表からメンバーのいろいろな尽力を
ねぎらって頂いた。

いろいろと挙げて頂くと、たくさんのご尽力があって
演奏会が成り立っていることが改めてわかる。
皆様には、本当に感謝である。

2010年5月18日火曜日

集客の要因・・・

コンマス氏が、掲示板に
【集客の要因】を記載されていた。

 1.メンバー各人の集客活動
 2.広報活動(ケーブルTV、機関紙、チラシ配布)
 3.演奏会案内はがきのアフターフォロー
 4.2部の選曲、演出
 5.楽しい雰囲気
 6.家族の理解
 7.演奏技術の高さ(これはないかも!)
 8.無料
 9.日頃のボランティア活動

なるほどな。
緻密に分析されている。
地域名を倶楽部名に明記しているので、地域の信頼は得やすい。
したがって、ケーブルTVや機関紙の広報活動はしやすい。
後援も市から頂けるし。

ハイキングや茶話会は無いクラブが多い。
合宿も無いところもある。

要は活動を通して、地域やメンバーで対話し、協議し、
意見からクラブも思いを明確にし、
存続し続けることなのだろうと思う。

常にお客様に喜んで頂ける演奏を行うことは
大前提であるが。

2010年5月17日月曜日

定演の曲を口ずさむ!

定演が終わった時から、余韻に浸ることは無かった、今年は。
なぜだろう。

しかし、定演の曲、特に2部の曲は口ずさむ。

リハの際にロビーに出ると、清掃の方が3人、椅子に座っておられた。
そのうちの年配の女性が、「映画音楽は良いねえ。」と
しみじみと聴いておられたのが印象的でした。
少なくともお一人の琴線には触れたことは間違いない。

皆様には感謝致します。

父がビデオ撮りに失敗したことに対し、
フォローのメールを数人の方から頂いた。
ありがとうございます。
皆様には感謝致します。

2010年5月16日日曜日

ベース賛助Yさんからお礼のメール!

ベース賛助のYさんからお礼のメールを頂く。
2年連続でお越し頂いているが、本当に助かっている。
自慢の大学の後輩である。
感謝致します。

卒業後、管弦楽団等で活躍している率は、
ベースのメンバーの方がマンドリンより高いのが不思議である。

定演1部ナレーション・シナリオ・・・

ここ数年、本番で緊張することは無い。
しかし、今回は、しゃべりがうまくいくかが鍵だった。
リハはうまくいかなかったので、本番前まで
用意した定演1部ナレーション・シナリオを
メンタル・リハした。
後は、臨機応変で行こうと決めていたが。
下記は原稿。本番では若干違うことをしゃべったはず。

<歴史紹介>
本日は、我々たかつきマンドリンの演奏会にお越し頂き、ありがとうございました。
1曲目はウィンナーワルツで有名な「美しく青きドナウ」を演奏致しました。
1部のステージは、クラシックの名曲をお送りします。

ところで、マンドリンって、いつ日本にやってきたかご存知でしょうか?
マンドリンはイタリアで生まれた楽器であることをご存知の方は多いでしょうが、
意外といつから日本で演奏されているかは知らない方が多いと思います。

1894年、明治時代の日清戦争の年に、四竈訥治さんが
イギリス人にマンドリンを贈られ演奏したのが最初といわれています。
1901年には比留間賢八が留学先のイタリアからマンドリンを
持って帰国し普及に尽力したそうです。
そうです、マンドリンをされている方はご存知でしょうが、
比留間きぬ子さんのお父様です。

実は、慶應義塾大学・同志社大学にマンドリンクラブが1910年、
つまりちょうど100年前に設立されています。

マンドリンというと、ある方とある大学を思い浮かべる方が
多いと思います。
そうです、古賀政男さんと明治大学マンドリン倶楽部ですね。
明治大学は、1923年、大正時代に設立されています。

ところで、100年の2倍、200年前に生まれた大作曲家がいます。
そうです、ショパンです。
ドラマなどでよく演奏されているショパンの名曲
「別れの曲」を演奏します。

ショパンが弟子にこの曲を教えていた時、
ショパンは「ああ、私の故国よ!」と泣き叫んだという。
ショパンはこの曲を大変好んでおり、
「一生のうち二度とこんなに美しいメロディを
見つけることはできないでしょう」と言ったそうです。



<楽器紹介>
マンドリンという楽器にはいろいろと種類があります。
たかつきマンドリン倶楽部が、いろいろな個性を持つ方々が集まっているように、
いろいろな楽器が集まってマンドリンオーケストラを形成しています。
それぞれの楽器がどんな音を出すのか、一度聴いてみましょう。
まず、マンドリン 小さい楽器です。
続いてドラ。マンドリンより少し大きい楽器です。
次にチェロ。マンドリンの数倍の大きさです。
次にベースです。
最後にギター。

こんな楽器でたかつきマンドリン倶楽部は演奏しています。
各楽器の音を思い出しながら最後の曲をお聴き下さい。

さて、1部も最後の曲になってしまいました。
最後は軽騎兵序曲をお送りします。
曲の出だしは、出陣を想像するようなファンファーレが鳴り響きます。
兵隊や馬が行進している様子を、音でおもしろく表現しています。
それでは、軽騎兵序曲、お聴き下さい。

定演終了2!





今年入部の方々は練習及びお手伝いに熱心で
本当に助かった。
たかマン初のパーカッション賛助の方も
1回だけの練習で良く合わせて頂いた。

皆様に感謝である!

定演終了!






定演終了。
お客様も良く入って頂き、盛況だったと思う。
難しい曲もあったが、平日練習も自主的に実施され、
皆様の熱意が成功に導いたと思っている。

両親に撮ってもらったビデオ、
1部だけが映っていなかった。
誠に申し訳ありません。
叱ってはおいたが、素人だけに仕方ないか。
至宝さんのお知り合い、JCOMの方が全部撮られている
ようなのでお願いするしかないな。

2010年5月15日土曜日

いざ出陣!

さあ、いざ出陣!

2010年5月14日金曜日

最終確認!

今週は4つも社内研修事務局及び講師を担当。
今日も大阪で19:15まで研修。
終わった途端、仕事を忘れてまっすぐ帰宅。
私にとっては、かなり早い帰宅。
準備の仕上げにかかる。

今日は電車の中でもスコア読み。
意外とまわりは見ていない。
堂々とスコアを見てじっくり確認。

今は巌流島に向かう宮本武蔵の心境か・・・

亡き恩師のために・・・

1週間前に、中学時代の恩師の奥様から手紙を頂いた。
約1ヶ月前に恩師が亡くなっていたそうである。

明日の「別れの曲」は、先生のために
心を込めて指揮したい。

いよいよ明日・・・

いよいよ明日定演!
楽しみである!!

2010年5月13日木曜日

定演までの最後のあがき・・・

ギターの弦を張り替えて、音の確認をし、
行き帰りの電車の中で、IPODで音楽の確認をし、
楽器紹介のメンタルリハも行う毎日。

定演までの最後のあがき・・・

2010年5月12日水曜日

おかげさま!

現場を見ていない。もっと現場に行き、一緒に悩め!
と、某社の営業本部長が誰かに言ったことがある。
私もその一人だと思うことがあった。

たかマンでも、どこまで皆さんと一緒に悩み、
向上できているかと思うことがある。
また、指揮者の立場だけで限定すると
孤独だなと思うことがある。

孤独だと思う時は、皆様のご尽力に感謝できていない証拠だと
思うようにしている。
相田みつをさんの「おかげさまで人間生きている」という話を
聞いてから・・・

もっと皆さんの意見をうかがい、向上していきたい・・・

2010年5月11日火曜日

ケーブルテレビ画像ゲットできそう!

ケーブルテレビを録画しておられませんかと、
掲示板に書き込みしたら、即お返事を頂けた。
ありがたい! 感謝致します!!

ケーブルTVでの掲示板を早く見たい!

ケーブルTVでの掲示板で、たかマンの定演の案内をしてもらった。
6日~9日までだったので、どなたか録画されていると思う。
早く見てみたいものだ!

2010年5月10日月曜日

振り返ると・・・

いよいよ週末は定演本番である。
いろいろと作戦を立てて取り組んできたとは思っていた。
ある程度は練習に満足はしている。
しかし、振り返れば、ここはもっとこうしておきたかったなと
思うところも何箇所かある。

トータルで考えれば、劇的など難曲もある程度制覇できたし、
向上できたと思っている。
冷静に見れば、我々の腕も大いに向上していると自負している。

2010年5月9日日曜日

定演準備リスト・・・

定演準備リストを作成したら、
着替えが多いねと指摘された。
本番を見て頂ければおわかり頂けると思うが・・・

5月9日(日)練習!

5月9日(日)練習!
<場所>
奥坂コミュニティーセンター 
<メンバー>
1st:7、2nd:7、dola:7、 cello:4、 guitar:14、bass:2、
指揮者:1    計42名。

8;15に家を出て、
8:50に来週の本番会場である現代劇場へ、
両親と下見。
昨年も来てもらったが、道を忘れたらしい???
市役所まではわかるようだが・・・

本日は、最初で最後のパーカッションとの合わせ。
福島からお越し頂いた。
住所を見ると、2ndのMさんのご近所のようだが。
若い方だが、楽器商会を経営されながら、演奏されている。

<連絡事項> 
・本日はパーカッションを合わせる。
・次期役員の決め方について議論。本日練習後意見交換会実施。
・本日練習後プログラムにアンケートを挟み込むことを依頼。
・定演本番に関する連絡事項。
 
<練習及び意見交換会>
9:30-15:30

<<午前>>
2部:全曲ザッと通す。
    2部については、結構ギターの基礎練習になる曲が多いと
    思っている。譜面通りきちんと弾ければ。

以下、パーカッションと合わせる。
たった1回の合わせだが、まずまずではなかったか。
3部:道化師
   劇的序曲
    少し合わせるのに時間がかかったが、まずまず。
    パーカッションの横で聴いていると、おかげで
    演奏が引き締まって良いと感じた。
    パーカスの迫力は、「劇的」である。
    
1部:ドナウ:パーカスが入ると華やかになる。
   軽騎兵:パーカスは小さい音でと思っていたが、
       案外マンドリンの音が大きく、予定変更。
       シンバルもffで弾いて頂くことにする。

<<午後>>
2部:いつかの美しい日のように
   アンコール等
   劇的序曲の通し。

1部:通して合わないところを練習。
   別れの曲
   ドナウ
   楽器紹介の練習
   軽騎兵

練習後、
・全員でプログラムにアンケートを挟み込む。
・次期役員の決め方について議論。

<所感>
チェロのKさん復帰。指ははれている。
ピックを何度も持ち替えながら練習をしておられたのが、
痛々しくも見えた。
しかし、それでも練習されている真摯な姿には脱帽である。

意見も分かれたが、パーカッションは入れて良かったと思う。
演奏が引き締まったし、迫力も増した。

しかし、I代表は何が何でも辞めたそうだな・・・
私は、昨年の定演での立派なご挨拶や普段のご貢献を考えれば、
このまま続けて頂いて良いと思う。
それも察して、くじ引きを提案されたと思うが。。。
何かご負担があったのだろうか・・・

2010年5月8日土曜日

演奏会準備リスト!


演奏会準備リストを作成。
忘れ物しないように・・・

いよいよ明日で練習終わり・・・

いよいよ明日で練習終わり・・・
そう思うと少し淋しい気はするが。

いつまでも練習していたいという気持ちと
早く本番を成功させて終わりたいという気持ちと
交錯するな。

2010年5月7日金曜日

9日の練習計画!

9日の練習計画!

<1部>
1.別れの曲:テンポの変わるところの息合わせが課題。
2.ドナウ:ワルツの変わり目の息合わせが課題。
3.軽騎兵:1st・2ndのDからFまでが課題。
     
<ギター>
劇的徹底!

<練習で忘れず言うこと>
楽器紹介は、浜辺の唄のメロディを
各トップに弾いていただくことにしたい。

<注意>
基本的には、最後の通しだけとなる。
9:30開始+パーカッションの最初で最後の合わせとなる。
効率良く練習していく!


定演まであと8日・・・

2010年5月6日木曜日

復帰されるのか?

チェロのKさんが指を骨折されたとか?
ここ3回、練習にお越しでない。
音量が大きくて安心していたのだが・・・

さて、本番はご参加頂けるのであろうか?
阪神の金本選手のように骨折してもホームランを打てるように、
心配しなくても大丈夫ということなのか・・・


定演まであと9日・・・


<追伸>
Kさん、7日に病院へ行かれ、出演できるかどうかの結果が出るそうです。
良い返事を待っております!

2010年5月5日水曜日

ギターのウィンナーワルツのリズム!

ドナウについて、先日の練習で、ギターのウィンナーワルツのリズムを
徹底して練習した!
それも長いフレーズを休むことなく。
そうしないと、長い小節、息切れしてくるだろうし、
リズムが狂ってくる可能性が高いからである。
ギターの皆様には大変お疲れになったと思うが。
連休中なので、あえて挑戦させて頂いた。
皆様には、感謝致します。


定演まであと10日・・・

2010年5月4日火曜日

練習の重点課題について!

練習前日までに、練習の重点課題を書いている。
ここ毎回、書いていることが同じだとクレームが付いた。
基本的には私個人の備忘録で、皆様へのウケをねらっている訳ではないので、
同じことを書いているが、これは私自身肝に銘じるために書いている。

課題というのは、いつまでも付きまとうものなのだろう。

軽騎兵のD~Fが課題とほぼ毎回記載している。
具体的に言えというお叱りの言葉を頂いたので、
個人的所感を述べると、1stが大体走り、
降りてくるところがつぶれる傾向にある。
気が焦り過ぎているのだと思う。
2ndはそれにつられている感もある。

しかし、ここ数回はテンポもきっちりできていると思っている。
練習の1回目はつぶれるが、何回も合わせると合ってくるようだ。
これで許してもらえるだろうか・・・


定演まであと11日・・・

2010年5月3日月曜日

絶好の練習デー!


定演前まとまった休み。
ということは絶好の練習デー。
3日間会社で仕事もするが、
しっかり練習もしていこう!

定演まであと12日・・・

2010年5月2日日曜日

5月2日(日)練習!


5月2日(日)練習!
<場所>
今城塚公民館 大集会室
<メンバー>
1st:7、2nd:7、dola:6、 cello:3、 guitar:14、bass:1、
指揮者:1    計39名。

<連絡事項> 
・定演本番8:30集合。役割及び服装の連絡。
・定演本番リハの練習方法及び時間配分につき検討。
 本日、技術委員会を開催し決定することになる。
・本日、定演終了後打ち上げ費用及び部費徴収。
 
<練習>
9:00-12:45

3部:道化師
   劇的序曲
   いつかの美しい日のように
    < > もきれいに出ており、良い仕上がりだと思う。

2部:全曲ザッと通す。
    出だしが揃わない曲あり。重点練習。
    
1部:別れの曲:テンポの変わり目を少し練習。
   軽騎兵:1st・2ndのDからFまでが課題だが、
       今日は良かったと思う。
       基本的には、1stがいつも走っているのだが。
   ドナウ:ギターのワルツを徹底練習。連休中の個人練習に期待したい。
      
<所感>
いよいよ次回が最終練習。
パーカッションを合わせるのが大きな課題。
後は、通し練習になるだろう。
この連休の個人練習が大きなポイントになる。

帰宅後、弦を貼りかえる。
本番モード突入!

春の暖かさを感じた一日。

定演まであと13日・・・

2010年5月1日土曜日

2日の練習計画!






2日の練習計画!

<1部>
1.別れの曲:揺らすところの息合わせが課題。
2.ドナウ:ワルツの変わり目+リズムを徹底練習。
3.軽騎兵:1st・2ndのDからFまでが課題。
     
<ギター>
劇的徹底!

<練習で忘れず言うこと>
楽器紹介は、浜辺の唄のメロディを
各トップに弾いていただくことにしたい。


絵は東京のテレビ局・・・
フジテレビ、日テレのズームイン収録場所、テレビ朝日、TBS・・・
JR恵比寿駅では、第三の男のメロディが流されていた。

ケーブルテレビの放映!






今年もケーブルTVでの掲示板で、
たかマンの定演を宣伝してもらったとのこと。

また、演奏会の模様が、55分番組で放映して下さるとのこと。
本当に感謝です!

高槻在住の知り合いに早速連絡しておいた。

以下、掲示板引用・・・

 番組名は、「街かどほっとらいん」(平日)
      「週刊街かどほっとらいん」(土・日)
  コーナー名:みんなの掲示板 *番組の最後
 放送期間:2010年5月6日(木)~5月9日(日)
 放送時間:11:00、15:15、21:00
      土・日 15:25


絵はNHK。
近くの代々木公園ではメーデーをやっていた。
労働者の代表のような方々が多かった。
鳩山首相も来ていたとか。
朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の
ヒロイン松下奈緒さんは川西のピアニスト。
今の人気はやはり、「龍馬伝」か。

定演まであと14日・・・

2010年4月30日金曜日

本番に向けてまっしぐら!






いよいよGW突入!
本番に向けてまっしぐら!


絵は解体される銀座・歌舞伎座ほか
数百人の方々が別れを惜しんで記念撮影していた・・・
他は、
三浦三崎漁港 鈴木水産 中トロ丼
フジテレビから見える自由の女神像
テレビ朝日から見える東京タワー

定演行きますという反応!


今回の定演には社内の若手にも声をかけた。
その方々が、他にも声をかけてくれており、
人数が増えてきている。
うれしい限りである・・・
気恥ずかしい気もするが・・・

昨日まで東京出張+散策
絵は東京スカイツリー 358mまでできたとか。

定演まであと15日・・・

2010年4月29日木曜日

パーカッション!

パーカッションのことについて、言い忘れていたが、
2名から1名に縮小し、使用楽器も削減した。
1部は一人で楽器持ち替えとなる。
さほど大したことはないと思うが。


定演まであと16日・・・

2010年4月28日水曜日

ステマネのSさんにばったりお会いする!

昨晩、会社の歓送迎会が終わってある駅に向かったら、
ステマネのSさんにばったりお会いする。
意外な所でではあったが、お勤め先に近いとのこと。
定演準備の情報交換をする。

ウィンナーワルツのリズム!

軽騎兵は仕上がってきたと思う。
もちろん、別れの曲、ドナウも形になってきた。

しかし、どうしてもウィンナーワルツのリズムが
完璧とは言えない。
日本人のDNAにはないリズムなので
難しいのはわかるのだが。

次回の練習の大きな課題だと思っている。


定演まであと17日・・・

2010年4月27日火曜日

軽騎兵の仕上げラストスパート!

軽騎兵のT以降、昨日聴かせて頂いたが、
よく仕上がっていると思う。
皆様のご尽力に感謝します!
ありがとうございます。


定演まであと18日・・・

2010年4月26日月曜日

一人の本気で何かが変わる!

営業本部長がある時語った。

一人の本気で何かが変わる。
私が動かすと思い続けよ。
物事は進化するから。

私にはたかマンの今の姿のように思える。
メンバー一人ひとりの本気が動き出している・・・


定演まであと19日・・・

2010年4月25日日曜日

4月25日(日)練習!

4月25日(日)練習!
<場所>
奥坂コミュニティセンター
<メンバー>
1st:6、2nd:7、dola:7、 cello:3、 guitar:13、bass:1、
指揮者:1    計38名。

<連絡事項> 
・本日までに定演参加メンバーを、各トップは菅原まで連絡のこと。
 パンフレット作成の最終確認のため。
・次回練習では定演終了後打ち上げ費用徴収。
・2部編曲者 平吉さんの奥さんにも定演案内状を送付。
 譜面使用の快諾を得たとのこと。
・定演1・3部は、男性;上下黒に決定。
 
<練習>
9:00-12:50

3部:劇的序曲
    譜面指示事項の通りに弾けば、劇的な音楽になる。
    指示事項をきちんと押さえること。
   いつかの美しい日のように
    周りはソロを消さないよう弾くこと。

2部:全曲ザッと通す。
    強弱の譜面指示事項を守ること。
    
1部:別れの曲:テンポの変わり目を注意。
   ドナウ:ギターのワルツが今いちであった。
       次回の重点事項。
   軽騎兵:1st・2ndのDからFまでが課題だが、
       今日は良かったと思う。
       T以降も1st・2ndの音が良く出ていたと思う。  
       手応えを感じた。
      
<所感>
大分仕上がってきたと思う。
後は、各指揮者指摘のように譜面指示事項を忠実に守ることが課題。


定演まであと20日・・・

2010年4月24日土曜日

25日の練習計画!

25日の練習計画!

<1部>
1.別れの曲:揺らすところの息合わせが課題。
2.ドナウ:ワルツの変わり目を徹底練習。
3.軽騎兵:1st・2ndのDからFまでが課題。
      後はT以降を全員の音で表現するのが課題。

<ギター>
劇的徹底!

<練習で忘れず言うこと>
楽器紹介は、浜辺の唄のメロディを
各トップに弾いていただくことにしたい。


定演まであと21日・・・

2010年4月23日金曜日

最後の追い込み!

気分的には、そろそろ最後の追い込みに入ろう。
28・29日は、仕事で東京の営業マンと意見交換会+懇親会。
それ以外は7連休(今年は少し少ないか)になるため、
定演追い込みモードに入ろう。

連休中にいろいろと最後の研究に入る。
最後のあがきでも何でも良い。
詰めをしっかり行っておこう。


定演まであと22日・・・

2010年4月22日木曜日

「いつかの美しい日のように」 はいいなあ!

「いつかの美しい日のように」は
じっくり聴くといいなあと思える!
大人の音楽という感じか・・・


今日は3行で終わり!
定演まであと23日・・・

2010年4月21日水曜日

輝ける定演の成功!

合奏と独奏の違い・・・
合奏は縦横を合わせることがミッション。
組織で生きていくことも同様だと時々思う。

音楽をやっていて感じることを、
時々現実世界に当てはめて考えると
妙に理解が深まる時がある・・・

音楽も仕事も哲学が大事。
先が見えなくて困っても、今を大事にしていると
見えてくるように思える時がある、音楽も仕事も。
夜明け前が一番暗いと言う。
定演前の今がその状態か・・・

ふと、同志社大学神学部中退のフォーク歌手 
岡林信康が歌った「友よ」を思い出す。
勇気付けてくれる歌となるのか・・・
夜明けは近い・・・
闇の向こうには、定演で成功した輝く未来がある!

(1) 友よ 夜明け前の 闇の中で
  友よ 戦いの 焔を燃やせ
  夜明けは近い 夜明けは近い
  友よ この闇の 向こうには
  友よ 輝く明日(アシタ)がある

(2) 友よ 君の涙 君の汗
  友よ むくわれる その日がくる
  夜明けは近い 夜明けは近い
  友よ この闇の 向こうには
  友よ 輝く明日がある

(3) 友よ 昇りくる 朝日の中で
  友よ 喜びを 分かちあおう
  夜明けは近い 夜明けは近い
  友よ この闇の 向こうには
  友よ 輝く明日がある


定演まであと24日・・・

2010年4月20日火曜日

楽器紹介!

楽器紹介のことを先日トップに言うのを忘れていた。
浜辺の唄のメロディを各トップに弾いていただくことにしたい。
一応メールで連絡。


定演まであと25日・・・

2010年4月19日月曜日

チケット送付!

会社や近所の方々にはチケットを配布したが、
遠方の方にはまだであったので、
封筒を購入し、手配する。

浜辺の唄のベースの譜面が無かったが、
山本さんが手配して下名に送って下さった。
それを高木さんにも転送する。
山本さんには感謝致します。


定演まであと26日・・・

2010年4月18日日曜日

4月18日(日)練習!



4月18日(日)練習!
<場所>
今城塚公民館 大集会室
<メンバー>
1st:7、2nd:6、dola:5、 cello:4、 guitar:12、bass:2、
指揮者:1    計37名。
 *ベース賛助山本さん参加!

<連絡事項> 
・定演委員会決定事項報告
  パーカッションを入れると7万円位になるため、
  皆さんに是非を問い、賛同を得た。
  指揮者としてきちんと合わせることを大目標とする。
・現代劇場打ち合わせ:4/19 
・5/9 奥坂練習開始は9:30 パーカス合わせのため15:30まで会場確保。
・25日までに定演参加メンバーを、各トップは菅原まで連絡のこと。
 パンフレット作成の最終確認のため。
 
<練習>
9:00-12:50

3部:道化師
   いつかの美しい日のように
   劇的序曲
    いずれも良く聴こえている。
    大分追い込みができてきているように思える。
    やはり、平日練習の成果が大いに出ていると思う。

2部:全曲ザッと通す。
    曲だけで27分位+司会で5分位か?
    まあ、妥当なところか。
    
1部:別れの曲:テンポの変わり目で少し切れるか。
        次回の課題とする。
   ドナウ:テンポの変わり目の、指揮との息合わせが必要。
   軽騎兵:1st・2ndのDからFまでが課題だが、
       先日のビデオ撮りから、T以降も全員の音が出ておらず、
       追い込みの課題であると感じている。
       
<所感>
ベース賛助の山本さん参加で、テンポも良く、
響きも良いため、チェロにも良い影響が出ていたように思う。
本当に心強い賛助である。感謝です!

3部の曲も大分仕上がってきた。
昼食の際、意外と1部の曲が難しく緊張感があることをうかがい、
少しびっくり???

昼食では、ステマネのSさんとプログラム等について打ち合わせ。
ドナウでは薄い青色の証明を使用。
劇的は赤色か。

1部の服装は明るく綺麗で軽やかな曲が多いので、
上着無しで演奏することを検討。
次回の練習で諮ることになる。

写真は、ベースのお二人と、
Kさんのお店で出しておられるクラッカーとチーズ?
お姉様方と阪急高槻駅内のスーパーKOHYOで購入。


定演まであと27日・・・

2010年4月17日土曜日

18日の練習計画!

18日の練習計画!

<1部>
1.別れの曲:揺らすところの息合わせが課題。
2.ドナウ:ワルツの変わり目を徹底練習。
3.軽騎兵:1st・2ndのDからFまでが課題。
      特に降りてくるところが課題。

合宿2日目、1部の練習をビデオにおさめた。
朝の連絡事項をお話されたI代表のお尻と
指揮者の前の髭の方の映像がよく映っている???
ビデオを分析し、練習に反映させる。

18日はベース賛助の山本さん参加。
心強い!

  
<ギター>
劇的徹底!



定演まであと28日・・・

2010年4月16日金曜日

パーカッションについて!

パーカッションについて、先日の打ち合わせで
問題視されてしまった。

言葉足らずであったが、谷向さんが演奏して下されば、
レンタル料がかからない。ギャラのみである。
しかし、今回は当日、甲南大学マンドリンクラブの演奏があり、
たかマンには来て頂けないことになった。
そこで、谷向さんの友人の楽器屋さん兼パーカッション奏者に
お願いすることになり、楽器レンタル料がいくらか発生するのである。

経費削減の折柄、奏者は当初の2名から1名にし、
楽器の持ち替えで対応したい。
また、楽器も最低限度に押さえたい。
すると多少安くなりそうである。
一応の試算はできた。定演委員には報告することにしたい。


定演まであと29日・・・

2010年4月15日木曜日

定演の楽器紹介!

定演の楽器紹介、

「浜辺の唄を違う楽器で演奏する」

ことについて、ボスの了解を得た。

アンコールで全員で「浜辺の唄」を弾く。
1部で各楽器を紹介するという伏線を張った上での演奏。
ウケルのではないかと思っている。


定演まで30日・・・

2010年4月14日水曜日

慶応マンドリンも100周年!

昨日の日経新聞に慶応のマンドリンクラブも100周年で
記念演奏会をする旨が載っていた。
マンドリンの歴史も書いてあり、一般の方にもわかりやすい記事であった。

イメージトレーニング!

良くイメージ療法(催眠術も含む)やイメージトレーニングのみを行うと
何でもできるかのように思う人がいる。
私の学生時代の専攻でもあるので良くわかる。
確かにかなり有効であることは確かだが、
楽器の腕を上げるには、イメージ療法+効果的な練習が
必要である。
それも効果的な練習の繰り返しが。

繰り返しは、行動療法や記憶療法でも効果的な手法である。

楽器上達のためには、成功イメージを持つことと
繰り返し練習することが車の両輪のように大事である。

両者なくして上達することは、まずありえない。
イメージ療法だけで上達したいというのは、
なまけものの考えなのだろう・・・

イメージトレーニングを行うことにより、自分の目標が明確になり、
成功イメージを植えつけることにより、自信が付く。
繰り返しの練習が加わると自信も深まり、良い効果になると
いうことなのだろう。
長島さんの天覧試合のホームランは、イメージトレーニングの
成果であったことは有名な話である。

本番であがらないためには、自分のために弾くのではなく、
お客様が喜んで頂くように工夫してみると、あがらなくて良いそうである。


定演まで31日・・・

2010年4月13日火曜日

定演の楽器紹介!

前にも書いた定演の楽器紹介、
ボスにも相談した上で決定するが、

* 同じ曲を違う楽器で演奏する

ことにしようと考えている。

アンコールの浜辺の歌を各楽器で弾き、紹介した上で
アンコールで全員で弾いて聴いて頂く。

良い流れではないかと思っている。
1部の曲はトータル18分以内で終わるので、
少し楽しい楽器紹介にしたいと考えている。


定演まで32日・・・

2010年4月12日月曜日

パーカッション練習日決定!

パーカッション練習日の連絡が谷向さんから入る。
5月9日に決定!
最終練習日である。
時間の使い方が大事な1日になりそうだ。
後は、経費+ギャラの交渉に入ることにしたい。
場合によっては、2人のところを1人にすることも考えたい。
経費節減は、普段から慣れているので・・・

合宿が終わって!

合宿が終わって、少し身体に疲れはあるものの、
良い手応えを感じています。
皆様、ありがとうございました。
残りもがんばりましょう!

定演まで33日・・・

2010年4月11日日曜日

琴とオーケストラのコラボ!


今日は昼から先に予約していたコンサートへ行かせて頂いた。
琴とオーケストラのコラボで、坂本龍一氏が作曲ということで
行ってみた。
坂本サウンドが随所に出ていたように思う。
お琴の板が2枚飛んだハプニングがあったが
それだけ激しい演奏であったということである。
2時間半の長時間の演奏会。

合宿2日目


合宿2日目。
1st:7、2nd:7、dola:5、cello:5、guitar:13、bass:1、
指揮者:1    計39名。

私が宿泊すると、周りの方々も私も寝られないと思うので。
少しすっきりして午前中のみ参加。
結局1部の曲だけしか練習できず。
ボスには申し訳ないと思っております。

奏法の確認を中心に全曲、ポイントをきっちりチェックでき、
ありがたく思っております。

オザキの宮崎さんが弦を販売に来られていたので、
練習終了後、販売会になる。
たくさん売れていたようである。

昼からはボスの練習。
帰り道でポンチョさんにお会いし、バトンタッチする。

合宿初日!





合宿初日。地元の駅前もチューリップが咲き暖かい。
1st:7、2nd:7、dola:6、cello:4、guitar:12、bass:1、
指揮者:1    計38名。
各パートでの練習後、19:30まで合奏。
夕食、アンコール選曲委員会、定演委員会を開催後、
懇親会を催す。
アンコールは、「浜辺の歌」に決定。
また、今日はできあがったちらし・チケットが配布される。
いよいよ定演への気合も増してくる。

2部は全曲通す。
大体仕上がってきたのではないかと思う。
3部は、美しい・・・と劇的を練習。
後は指揮者の唄うところの指示がどんどん出てくるのだろう。
1部は30分の練習で軽騎兵のみ。
難しいところのみを徹底。
かなり見えてきたように思える。

定演まで34日・・・

2010年4月10日土曜日

たかつき広報紙!

定演のことが、たかつき広報紙で見られるそうだ。
いよいよですね。
まず今日からの合宿に集中。

http://www.city.takatsuki.osaka.jp/koho/images/koho10041010.pdf

定演メンバー!

定演メンバー 44名

1st:田島、諏訪、久米、浅尾、福田、山下、松村、  7名
2nd:有村 怜子、中田 哲夫、中村 るり子、野口 英介、
 松田 實、松村 美栄、森本 章代   7名
dola:佐藤 美穂、砂田 信也、多田 修、寺内 信子、
   長田 三鈴、馬場 和夫、宮本 厚子         7名
cello:貴田、吉上、小野、二宮、福田 5名
guitar: 中田、四方、岡田、渡邊、北田、能勢、里村、山本、
    池田、田巻、正村、河南、樋口、高津、菅原  15名
bass:高木、山本 2名
指揮者:河村、四方、菅原  3名


+パーカッション 2名   総勢46名


上記は各トップからの連絡による。
前回から1st内田さん不参加。

定演まで35日・・・

2010年4月9日金曜日

合宿の考え!

合宿での第一部の練習は、
難しいところの徹底練習。

まずは各曲初めに通して練習し、
その後、難しいところを徹底して練習することにする。


定演まで36日・・・

2010年4月8日木曜日

「中国語も英語も1年で完全に話せるようになる」から考えること!

経営コンサルタントの船井幸雄氏のサイトを
見ているとこんな記事が出ていた。


*******************************************

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201002008

「中国語も英語も1年で完全に話せるようになる」そうである。
『全脳力』(七田 眞著)によると。

たとえば、この本の163~165ページに、つぎのような文章があります。

暗唱は、外国語を習得する手段としても大変有効です。
 「1冊の中国語会話の本を、中国人に発音してもらって、
その通りに暗唱し、つぶやいて身につけていき、
1冊まるまる完全に暗唱できるようにした」と言ったのです。
 これは非常に痛烈な印象として、私の心に焼きつきました。

暗唱を中心とした学習は、右脳から入ります。
つまり、左脳の理解を求めずに、大量の情報を右脳にインプットし、
その後の情報処理過程の中で、左脳を使います。

******************************************

音楽も同様なのだと思う。
右脳を鍛えるためにも練習をがんばろう!
まずは劇的か!!!!!


定演まで37日・・・

2010年4月7日水曜日

アンコール曲!

現在、掲示板で、アンコール曲を公募している。
ボスの考えでは、あとは選曲委員会でまとめるとのこと。

お考えでは、
①現在、流行っている曲が無い 
②それを待っていたので時間が無い 
③今回も難曲が多かったのでメンバーにこれ以上の負担は掛けたくない 
④従って、これまで依頼演奏でやった簡単な曲で
 お客さんもよくご存知のもの(例えば「浜辺の唄」)にしたい 
 これならほとんどの方が弾いた経験があるし負担にはならない。

とのこと。
基本的には賛成である。
合宿での選曲委員会(?)で決定するだろう。

個人的には、別れの曲の依頼演奏バージョンもありかなと思い出している。

週末は合宿!

週末はいよいよ合宿。
掲示板を見ると宿泊の部屋割りが書いてあった。
男性15名、女性1名の宿泊とのこと。

先日のパート練習の復習と、
第一部の練習の進め方を
いろいろと考えておこう!

定演まで38日・・・

2010年4月6日火曜日

パーカッション練習日候補!

パーカッション練習候補日を谷向さんに確認する。
まだ最終決定ではないが、5月2日以外ならいけそうとのこと。
25日は12時までなので、18日が有力候補日になるか?
また調整することにしたい。

お礼



チケットとちらし、確かに頂きました。
わざわざお気遣い頂き、ありがとうございました。
感謝致します。

Mさんから達筆のお手紙を頂く。
校正を担当した記念にチケットとちらしを送って頂く。

きれいに仕上がっているようだ。
担当して頂いたSさん、校正を手伝って頂いたHさん、
チケットやちらしを管理して下さっているMさんには
深く感謝致します。
いろいろとありがとうございました。


定演まで39日・・・

2010年4月5日月曜日

定演の楽器紹介!

定演の楽器紹介であるが、

1.同じ曲を違う楽器で演奏する。
2.各楽器の特徴を出せる曲を個別に演奏する。

のどちらかになると考えている。
topの方々のご意見をうかがって、考えてみる。


定演まで40日・・・

2010年4月4日日曜日

ちらし・チケットができたそうです!




ちらし・チケットができたそうです。
チェックを兼ねて、
我が家にも送って頂けるそうで、楽しみです。

走った時の思い出・・・






1回生の冬、狂詩曲スペインを4回生のトップの横で練習していた。
その日の練習は上級生がほとんどおらず、私がトップの横に座った。
練習間もなく、まだ周りがさほど弾けていない時に
割と弾ける自信があったので堂々と弾いていた。

スペインが終わった後、トップに
「悪いけど後に行ってくれへんか、走り過ぎてオレ弾けへん。」
と言われた。多少自信があっただけに・・・

先日の練習でも似たような光景があったが、
1回生の時のことがよみがえる。

個人で自信を持って弾けるのと、合奏で横を合わせて弾くのとは
違いがある。

それ以降、肝に銘じて弾くようにしているのだが・・・

定演まで41日・・・

画像は、夙川・武庫川・武庫之荘の桜

2010年4月3日土曜日

別れの曲の解説!

別れの曲の解説
日本では『別れの曲』の愛称で広く知られる。

この練習曲は速度の点でショパンの他の練習曲の
大部分と異なっている。
ショパンの時代以前の練習曲で必要とされた
技術的な妙技からの大きな変化であり、
技巧よりもむしろ、旋律的なフレージングの表現力と
レガートの雰囲気を引き出す事が重要である。

彼が生まれたポーランドへの愛が高い質で顕現されており、
評論家にはピアノのための詩、ロマン派作品として
高く評価されている。
彼の弟子の一人、アドルフ・グートマンとのレッスンで
この曲を教えていたとき、ショパンは「ああ、私の故国よ!」
と泣き叫んだという。

ショパンはまた、
「一生のうち二度とこんなに美しい旋律を
見つけることはできないでしょう」といった。


定演まで42日・・・

2010年4月2日金曜日

ケーブルテレビ放映など!

Nさんからメールあり。

4/19 には現代劇場の1か月前の打ち合わせ、
4/26 にはケーブルTVの掲示板の録画撮り、
その放映は、5/6~9 に決まったとのこと。
また、今年も定演本番でビデオを撮ってもらい、
ケーブルTVで放映してもらえるそうです。

ありがたいですね。

合宿をがんばって、本番へまっしぐらですね!


定演まで43日・・・

夫婦仲をはかる・・・

先日のギターのパート練習で私が話したこと・・・

夫婦仲が良いかどうか?
ご主人が仕事が遅くなって11時に帰ってきてから、
「ご主人のために天ぷらをあげられるかどうか」だそうだ。

10年以上前のこと、社長を囲んで40歳代の課長クラスが
意見交換会を行った。私は事務局で参加した。
ある課長が「晩の11時に帰っても妻に天ぷらはあげさせます。」
と言った瞬間、しばし沈黙。
社長がポツリ、「うちではありえない・・・」
ザワザワ言い出す。

20人位いたが、「この中で11時に天ぷらをあげてもらっている方?」
と聞いてみたら、3人位が手を挙げた。
「夫婦仲が良い証拠だね」と誰かが叫んだが、
そんなものかなと思った。

そんな話をギターのパート練習でしたら、
女性陣から「旦那の健康のために11時に天ぷらを食べさせない」との声が。

なるほど、そういう考え方もあるのか・・・


と言うことでした。

しかし、ギターのパート練習で
なんでそんな話になったのか???

2010年4月1日木曜日

ベースのYさん 練習参加日程!

ベースのYさんから賛助練習参加日程について、
先程メールあり。

4月18日と5月9日の2日間に参加予定とのこと。
心強い!

定演メンバー!

定演メンバー 45名

1st:田島、諏訪、久米、浅尾、福田、山下、松村、内田  8名
2nd:有村 怜子、中田 哲夫、中村 るり子、野口 英介、
 松田 實、松村 美栄、森本 章代   7名
dola:佐藤 美穂、砂田 信也、多田 修、寺内 信子、
   長田 三鈴、馬場 和夫、宮本 厚子         7名
cello:貴田、吉上、小野、二宮、福田 5名
guitar:中田、四方、岡田、渡邊、北田、能勢、里村、山本、
    池田、田巻、正村、河南、樋口、高津、菅原  15名
bass:高木、山本 2名
指揮者:河村、四方、菅原  3名


+パーカッション 2名   総勢47名


上記は各トップからの連絡による。

*実は私のブログは非公開にしている。
 そう、たかマンメンバーしか見られない。


定演まで44日・・・

2010年3月31日水曜日

定演まで後45日!

今日で3月が終わる。
ということは、定演まで後45日ということになる。
いよいよカウントダウン!

きたやまおさむvs北山修・・・


その昔、加藤和彦氏とフォークで一斉風靡したのが、きたやまおさむさん。
私が学生時代、精神医学を学んでいた時の他の学派の先生が北山修さん。
実は同一人物・・・

学生時代、マンドリンの合宿の打ち上げ後、
有志でフォークソングを歌ってよく一夜を明かしたものだ。

2010年3月30日火曜日

アンコール曲候補!

掲示板に至宝さんがアンコール曲の候補として
浜辺の唄をあげておられた。
依頼演奏等でも良く弾いている曲なので、
特別な練習も必要ないだろう。
この曲はドラが唄える良い曲であると思っている。

個人的には森繁さん追悼で、知床旅情といきたいところだが・・・

2010年3月29日月曜日

パーカッション練習日2!

パーカッション練習日について、
谷向さんに連絡及び調整をお願いする。
4月18日以降の練習で合わせたい旨お願いする。
日程調整で動いて頂く。
また連絡があれば、関係者にご連絡したい。

パーカッションは2名を予定。
スネア、ティンパニ、シンバル、トライアングルを予定。
1人2役もお願いする。

定演の構成

定演の構成
今年の定演の構成を再確認。

1部:クラシックの名曲集
    美しく青きドナウ
    別れの曲
    軽騎兵序曲

2部:映画音楽集
    80日間世界一周
    太陽がいっぱい
    第三の男
    ひまわり
    シェルブールの雨傘
    ムーンリバー
    シェーン
    大脱走のマーチ

3部:オリジナル
    道化師
    いつかの美しい日のように
    劇的序曲

2010年3月28日日曜日

パーカッション練習日!

パーカッション練習日を合宿以降とすることを
ボスと確認する。
ポンチョさんは、最後の曲だけ入れれば良いとのこと。
谷向さんに夕方、晩に連絡入れるが不通。
明日再度連絡しよう。

ギターのパート練習資料!



記念に残しておこう!