<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館
今日はベース賛助Y氏参加。
技術も高く、何より5人分位
音も良く出ており心強い!
1st:5、2nd:8、dola:6、cello:5、guitar:11、bass:2
指揮者:1 計38名。
休憩時間に合宿費用の徴収。
Y氏のために1・2・3部全曲通して練習。
先週より10名増加したためか、
音も良く出ていた!
定演までほぼ1ヶ月、がんばろう!
13:30から16:00までは定演委員会。
細部を詰める。
気を引き締めて最後の準備にかからなければ!!
2009年4月26日日曜日
2009年4月19日日曜日
4月19日(日)練習!
<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館
今日はいつもより出席者が少ない。
ベースもいない。
しかし、今日はチェロに新入部員女性1名あり。
これでベースは5人に。強力体制に!
今日は初めて歌手のOさんがいらっしゃった。
歌は合わさず、譜面を合わせた。
1st:6、2nd:7、dola:4、cello:3、guitar:7、
指揮者:1 計28名。
休憩時間に合宿費用の徴収。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ボレロおよびナポリの1・4楽章。
1部は録音して分析することに。
2部は、全曲ざっと流す。
Oさんから、いろいろと指摘を受ける。
「ここは激しいアモ-レで!」
これだけで十分良く理解できる!!
今日はチケットを頂く、先週はちらしを頂いたが。
来週も練習あり。
今日も先週のように暑い1日だった・・・
9:00-13:00 今城塚公民館
今日はいつもより出席者が少ない。
ベースもいない。
しかし、今日はチェロに新入部員女性1名あり。
これでベースは5人に。強力体制に!
今日は初めて歌手のOさんがいらっしゃった。
歌は合わさず、譜面を合わせた。
1st:6、2nd:7、dola:4、cello:3、guitar:7、
指揮者:1 計28名。
休憩時間に合宿費用の徴収。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ボレロおよびナポリの1・4楽章。
1部は録音して分析することに。
2部は、全曲ざっと流す。
Oさんから、いろいろと指摘を受ける。
「ここは激しいアモ-レで!」
これだけで十分良く理解できる!!
今日はチケットを頂く、先週はちらしを頂いたが。
来週も練習あり。
今日も先週のように暑い1日だった・・・
2009年4月12日日曜日
4月12日(日)練習!

<練習>
9:00-12:30 今城塚公民館
今日はいつもより30分短い、
1st:6、2nd:7、dola:5、cello:3、guitar:9、bass:1、
指揮者:1 計32名。
合宿の案内詳細の連絡あり。
また、有志でお花見をする提案もあり。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ナポリを重点。
2部は、全曲ざっと流す。
1部もサッと流す。テンポの変わり目を課題。
形は見えてきたと思う。
今までの課題をどう克服するかが課題。
お花見は、1st+有志約10名で殿町の川原で行う。
夏のように暑く、子供たちは上半身裸で駆け回っていた。
バーべキューをしている人達、
太鼓を鳴らしている人達、釣りをしている人達・・・
様々に楽しんでいたようである。
頭が下がるのは、1stは約1時間のお花見の後、
パート練習をされていたこと!!
感謝、感謝である!!
今週から毎週練習。
いよいよ本番モードである!
2009年3月22日日曜日
3月22日(日)練習!
<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館
写真は休憩時間の様子
1st:8、2nd:8、dola:5、cello:4、guitar:10、bass:1、
指揮者:1 計37名。
茶話会は2ndが担当。
ブログを始めて以来初めての37名。今までで最大!
久しぶりに指揮者Kさん参加。
また、1stに新人さん加入。良く弾かれていた。
合宿の案内等の連絡あり。いよいよ本番まで2ヶ月弱。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ナポリを重点。
2部は、全曲ざっと流す。
1部もサッと流す。テンポの変わり目が今後の課題。
全体的に良く仕上がってきたと思う。
速弾きの難しいところもあるが、手応えを感じる。
皆様のご努力には頭が下がる思いである。
感謝したいと本当に思う。
9:00-13:00 今城塚公民館
写真は休憩時間の様子1st:8、2nd:8、dola:5、cello:4、guitar:10、bass:1、
指揮者:1 計37名。
茶話会は2ndが担当。
ブログを始めて以来初めての37名。今までで最大!
久しぶりに指揮者Kさん参加。
また、1stに新人さん加入。良く弾かれていた。
合宿の案内等の連絡あり。いよいよ本番まで2ヶ月弱。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部は夜想曲・ナポリを重点。
2部は、全曲ざっと流す。
1部もサッと流す。テンポの変わり目が今後の課題。
全体的に良く仕上がってきたと思う。
速弾きの難しいところもあるが、手応えを感じる。
皆様のご努力には頭が下がる思いである。
感謝したいと本当に思う。
2009年3月8日日曜日
3月8日(日)練習
<練習>
9:00-13:00 今城塚公民館
1st:6、2nd:8、dola:5、cello:4、guitar:9、bass:1、
計33名。
冒頭、Nさんの提案により、2nd、ギターの席について再考する。
2ndの音の活かし方を考え、1stの隣に配置、
ギターを外側に変更する。
チェロが後ろにまわり重みを増すことになる。
本番もこの席順に決定。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部はボレロ・ナポリを重点。
大分仕上がってきたように思う。
2部はKさんお休みのためSさん代振りで
ざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌを重点練習。
初秋の唄、海の少女も流してみる。
音も良く出ており、手応えを十分に感じた。
9:00-13:00 今城塚公民館
1st:6、2nd:8、dola:5、cello:4、guitar:9、bass:1、計33名。
冒頭、Nさんの提案により、2nd、ギターの席について再考する。
2ndの音の活かし方を考え、1stの隣に配置、
ギターを外側に変更する。
チェロが後ろにまわり重みを増すことになる。
本番もこの席順に決定。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
3部はボレロ・ナポリを重点。
大分仕上がってきたように思う。
2部はKさんお休みのためSさん代振りで
ざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌを重点練習。
初秋の唄、海の少女も流してみる。
音も良く出ており、手応えを十分に感じた。
午後からは1stが1部に重点を置きパート練習とのこと。ありがたい。
2009年2月22日日曜日
2月22日(日)練習
<練習>
今日はギターのKさんに自宅まで送り迎えして頂く。
車の中では、練習参考用CDを大音量で聴く・・・
9:00-12:00 磐手公民館
*会館の都合でいつもより1時間短い。
練習時間が短いため、今回は茶話会無しになる。
*写真は会館から山手を撮影したもの。
1st:5、2nd:8、dola:6、cello:3、guitar:12、bass:1、
指揮者:1、 計36名。
今日は久しぶりに全部の練習。
*2部の指揮者Kさんが久しぶりに指揮する。
まずアンコール候補曲「崖の上のポニョ」を練習。
ほぼこの曲で決まるだろう。
3部はボレロ・夜想曲を重点。ナポリは流す。
2部は久しぶりにざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌのみ重点練習。
フィナーレを重点練習し、頭からザッと流す。
ギターは本番の席順も決まった。
アンコール曲もほぼ決まり、本番モード突入?
音も良く出てきており、手応えを感じる。
<ギターパート:パート練習>
弁当を買出しに行き、12:30から別の会館で昼食を。
13:05-15:30 今城塚公民館 12名。
そう、合奏も含めギターは全員出席。
久しぶりにNさんも復帰。
皆様熱心に練習されていた。
*写真は運指を腕で検討しているギタートップの姿と
熱心に譜面とにらめっこしているパート員・・・
1・3部の曲を重点練習。
弾き方・指揮の仕方等、
皆さんの意見もうかがいながら進めていく。
中でもグランド・シャコンヌのリズムを重点的に練習。
トップのNさんに見本を見せて頂き、リズムを把握
して頂いた。
また、弾き方も統一できた。
ギターのみの聴かせどころは、本番では少し遅くして
聴かせるようにしよう・・・
3部は難しいところを重点的に練習。
音が良く出てきたと思える。
約2時間強、密度の濃い練習を行えた。
練習のおかげでかなり向上したと手応えを感じた!
今日はギターのKさんに自宅まで送り迎えして頂く。
車の中では、練習参考用CDを大音量で聴く・・・
9:00-12:00 磐手公民館
*会館の都合でいつもより1時間短い。
練習時間が短いため、今回は茶話会無しになる。
*写真は会館から山手を撮影したもの。
指揮者:1、 計36名。
今日は久しぶりに全部の練習。
*2部の指揮者Kさんが久しぶりに指揮する。
ほぼこの曲で決まるだろう。
3部はボレロ・夜想曲を重点。ナポリは流す。
2部は久しぶりにざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌのみ重点練習。
フィナーレを重点練習し、頭からザッと流す。
ギターは本番の席順も決まった。
アンコール曲もほぼ決まり、本番モード突入?
音も良く出てきており、手応えを感じる。
<ギターパート:パート練習>
弁当を買出しに行き、12:30から別の会館で昼食を。
13:05-15:30 今城塚公民館 12名。
そう、合奏も含めギターは全員出席。
久しぶりにNさんも復帰。
皆様熱心に練習されていた。
*写真は運指を腕で検討しているギタートップの姿と
熱心に譜面とにらめっこしているパート員・・・
弾き方・指揮の仕方等、
皆さんの意見もうかがいながら進めていく。
中でもグランド・シャコンヌのリズムを重点的に練習。
トップのNさんに見本を見せて頂き、リズムを把握
して頂いた。
また、弾き方も統一できた。
ギターのみの聴かせどころは、本番では少し遅くして
聴かせるようにしよう・・・
3部は難しいところを重点的に練習。
音が良く出てきたと思える。
約2時間強、密度の濃い練習を行えた。
練習のおかげでかなり向上したと手応えを感じた!
2009年2月8日日曜日
2月8日(日)練習
1st:7、2nd:7、dola:4、cello:3、guitar:11、bass:1、
計33名。
今日は1・3部の練習強化。2部練習無し。
3部はボレロと夜想曲を重点。
ナポリは1楽章重点。後はざっと流す。
1部はグランド・シャコンヌに重点。
音が良く出てきた。光が見えてきたと確信。
終わりの1つ振りのところが今後の課題。
初秋と海の少女はざっと流す。
<定演委員会>13:30-15:30 21名参加
チケット等の印刷物、各部の構成、賛助、衣装等について
議論を交わし大筋決定。
ベース賛助を私の大学の後輩Y氏に依頼することが
会議で決定。
晩にY氏に連絡。快諾を得る。有名な後輩に私も鼻高々!
2009年2月4日水曜日
大人のアジを出そう!
学生は毎日合奏で合わすことができる。
社会人はそれができない。
絶対的時間数が足りない。
しかし、社会人には学生に無いものがある。
それは、技術を超えた「大人のアジ」だと思う。
小さな子供が松坂慶子の「愛の水中花」をうまく歌っても
色気が無いので実感が出ない??
出せる訳が無い。
わかりやすい例で言うとこういうことだ。
奏でる音楽に技術以外のスパイスを大いに効かせて
すばらしい演奏をしたい。
うまく大人のアジを出したいものだ・・・
社会人はそれができない。
絶対的時間数が足りない。
しかし、社会人には学生に無いものがある。
それは、技術を超えた「大人のアジ」だと思う。
小さな子供が松坂慶子の「愛の水中花」をうまく歌っても
色気が無いので実感が出ない??
出せる訳が無い。
わかりやすい例で言うとこういうことだ。
奏でる音楽に技術以外のスパイスを大いに効かせて
すばらしい演奏をしたい。
うまく大人のアジを出したいものだ・・・
2009年2月3日火曜日
グランド・シャコンヌの注意点
小節:注意事項
1:出だしはpでドラおごそかに。
16:ギターは上の音ははじく。
24:2nd・ギターの音は大きく。
32:2nd・チェロの音は大きく。
33:ギター走らない。
41:チェロ・ベースの音は大きく。
49:ギターリズムしっかり。
73:ドラしっかり音を出す。
98:全パートおそれず最初の音を出す。
106:ギター頭の音をしっかり出す。
122:ギターのみなのでしっかり音を出す。
129:3拍目3つ振り。
138:ギターのみなのでしっかり音を出す。
146:ギターのみなのでしっかり音を出す。
161:2・3拍目2つ振り。
162:ギターのみなのでしっかり音を出す。
211:2・3拍目3つ振り。
219:チェロ・ベース大きく。
235:チェロ・ベース大きく。
270:最後の音は余韻を残し、指揮を見てから切る。
1:出だしはpでドラおごそかに。
16:ギターは上の音ははじく。
24:2nd・ギターの音は大きく。
32:2nd・チェロの音は大きく。
33:ギター走らない。
41:チェロ・ベースの音は大きく。
49:ギターリズムしっかり。
73:ドラしっかり音を出す。
98:全パートおそれず最初の音を出す。
106:ギター頭の音をしっかり出す。
122:ギターのみなのでしっかり音を出す。
129:3拍目3つ振り。
138:ギターのみなのでしっかり音を出す。
146:ギターのみなのでしっかり音を出す。
161:2・3拍目2つ振り。
162:ギターのみなのでしっかり音を出す。
211:2・3拍目3つ振り。
219:チェロ・ベース大きく。
235:チェロ・ベース大きく。
270:最後の音は余韻を残し、指揮を見てから切る。
2009年2月2日月曜日
第一部曲目解説
第一部曲目解説
今から第一部曲目解説を考えていく。
「邦人オリジナル曲特集
~邦人の名曲にふれるひととき~」
1.「海の少女」 服部 正
服部先生の追悼の意を込めて演奏します。
少女のような快活な感じがオープニングにぴったりの曲です。
2.「初秋の唄」 桑原康雄
ギターやマンドリンの長所を引き出す名曲として有名。
秋の物悲しさ、収穫の忙しさ、秋の嵐の様子が
絵のように表現されています。
3.「グランド・シャコンヌ」 藤掛廣幸
藤掛作品ではパストラル・ファンタジーと人気を二分する曲。
演奏者も聴き手も聞き応えのある曲として有名。
マンドリンの基本であるピッキングやトレモロの良さが
随所に引き出されています。
作曲者本人も「とても気に入っている」曲で、
「中世の教会調旋法を彷彿させるハーモニー」(作曲者談)
が特徴である。
今から第一部曲目解説を考えていく。
「邦人オリジナル曲特集
~邦人の名曲にふれるひととき~」
1.「海の少女」 服部 正
服部先生の追悼の意を込めて演奏します。
少女のような快活な感じがオープニングにぴったりの曲です。
2.「初秋の唄」 桑原康雄
ギターやマンドリンの長所を引き出す名曲として有名。
秋の物悲しさ、収穫の忙しさ、秋の嵐の様子が
絵のように表現されています。
3.「グランド・シャコンヌ」 藤掛廣幸
藤掛作品ではパストラル・ファンタジーと人気を二分する曲。
演奏者も聴き手も聞き応えのある曲として有名。
マンドリンの基本であるピッキングやトレモロの良さが
随所に引き出されています。
作曲者本人も「とても気に入っている」曲で、
「中世の教会調旋法を彷彿させるハーモニー」(作曲者談)
が特徴である。
2009年2月1日日曜日
グランド・シャコンヌの「+」とは?
藤掛さんの作品に「+」という記号があり、
意味がわからなかったが、藤掛さんのHPを
調べて頂いた方がおられようやく解決!
トレモロだったとは。。。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~muse-f/Fujikake%236.htm
+ の記号について..............
マンドリンの楽譜に書かれている + の記号は
「トレモロで演奏して下さい」という意味です。
意味がわからなかったが、藤掛さんのHPを
調べて頂いた方がおられようやく解決!
トレモロだったとは。。。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~muse-f/Fujikake%236.htm
+ の記号について..............
マンドリンの楽譜に書かれている + の記号は
「トレモロで演奏して下さい」という意味です。
2009年1月29日木曜日
2009年1月25日日曜日
川口先生還暦コンサート
1月25日練習
いつもありがたく思う。8:35に練習場到着。
朝から雪が舞い至宝さんが遅れる。
1月25日(日)9:00-13:00 今城塚
1st:5、2nd:7、dola:6、cello:4、guitar:9、
bass:1、計32名。
今日は1・3部の練習強化。2部練習無し。
お茶会(1st担当)あり。
<練習>
1・3部は難しい曲が多いので練習を強化。
3部のナポリは聴いていて名曲だと思う。
イタリアっぽいイメージがする曲。
しかし、ギターは技巧がいる。グラシャコも同様だが。
1部はグランド・シャコンヌに重点。
全曲ポイントを最初に明示して練習。
今後は特にテンポの変わり目の指揮に重点を置きたい。
皆さんとの息合わせが課題である。
練習終了後、15時からの川口先生のコンサートへ行くため、
Nさんのご厚意により近くのファミリーレストランで
短時間で昼食をとり、駅まで送って頂いた。
2人ほど早く行かないと良い席が取れない
ということで早めに帰られた方がいらっしゃったが、
私は14時過ぎにシンフォニー・ホールに到着。
1階中央のまずまずの席を確保できた。
コンサートの感想は別途。
2009年1月18日日曜日
たかマン新年会+カラオケ二次会!
久しぶりに京都を散策!
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