2010年3月31日水曜日

定演まで後45日!

今日で3月が終わる。
ということは、定演まで後45日ということになる。
いよいよカウントダウン!

きたやまおさむvs北山修・・・


その昔、加藤和彦氏とフォークで一斉風靡したのが、きたやまおさむさん。
私が学生時代、精神医学を学んでいた時の他の学派の先生が北山修さん。
実は同一人物・・・

学生時代、マンドリンの合宿の打ち上げ後、
有志でフォークソングを歌ってよく一夜を明かしたものだ。

2010年3月30日火曜日

アンコール曲候補!

掲示板に至宝さんがアンコール曲の候補として
浜辺の唄をあげておられた。
依頼演奏等でも良く弾いている曲なので、
特別な練習も必要ないだろう。
この曲はドラが唄える良い曲であると思っている。

個人的には森繁さん追悼で、知床旅情といきたいところだが・・・

2010年3月29日月曜日

パーカッション練習日2!

パーカッション練習日について、
谷向さんに連絡及び調整をお願いする。
4月18日以降の練習で合わせたい旨お願いする。
日程調整で動いて頂く。
また連絡があれば、関係者にご連絡したい。

パーカッションは2名を予定。
スネア、ティンパニ、シンバル、トライアングルを予定。
1人2役もお願いする。

定演の構成

定演の構成
今年の定演の構成を再確認。

1部:クラシックの名曲集
    美しく青きドナウ
    別れの曲
    軽騎兵序曲

2部:映画音楽集
    80日間世界一周
    太陽がいっぱい
    第三の男
    ひまわり
    シェルブールの雨傘
    ムーンリバー
    シェーン
    大脱走のマーチ

3部:オリジナル
    道化師
    いつかの美しい日のように
    劇的序曲

2010年3月28日日曜日

パーカッション練習日!

パーカッション練習日を合宿以降とすることを
ボスと確認する。
ポンチョさんは、最後の曲だけ入れれば良いとのこと。
谷向さんに夕方、晩に連絡入れるが不通。
明日再度連絡しよう。

ギターのパート練習資料!



記念に残しておこう!

3月28日(日)練習!




3月28日(日)練習!
<場所>
今城塚公民館 大集会室
<メンバー>
1st:6、2nd:6、dola:6、cello:3、 guitar:14、bass:1、
指揮者:1    計37名。

久しぶりにコンマス氏参加。
1ヶ月ぶりに茶話会:1st担当

<連絡事項> 
・現代劇場打ち合わせ:4/19 詳細は合宿で詰める。
・次回練習は合宿:4/10・11 

<練習>
9:00-12:50

3部:道化師
    忘れられがちな指示を再確認。
   いつかの美しい日のように
    デクレスの最後の音は小さく。
   劇的序楽
    大分弾き慣れてきたが、細部を詰めていく。
    時間の関係上、前半が主体。
    やはり、3回の平日練習の成果が大いに出ていたと思う。
    特にギターは、OさんとHさんの音は良く出ていた。
 
2部:全曲ザッと通す。
   午後からのギターのパート練習のため、Iさんと一緒に
   お弁当を6つ買出しする。
   帰ってみると、ボスが私の席に座っておられる。
   気の小さい私はドケとも言えず(?)、良い機会と思い直し、
   他のパートの音を聴いてみた。
   ギターの最後列、チェロの後ろ、2ndのNMさんの後ろで聴く。
    下記は個人的感想。
    1stは後ろが遅れる。
    2ndとドラの後ろはもうひとつ音が出ていない。
    チェロは横が揃っている。
    ベースはピッチが低い。
    ギターはアルペジオが固い。また、少し走る。
    
1部:次回の合宿を意識して、パート練習をしてほしいところを
   中心に練習する。
   シンコペーションの4部音符は基本トレモロでお願いする。

   別れの曲:よくまとまってきたと思う。
   軽騎兵:やはり1st・2ndのDからFまでが課題。
       特に降りてくるところが、まだバラける。
       合宿の重点課題。
   ドナウ:テンポの変わり目の、指揮との息合わせが必要。
       
<所感>
次回の練習はいよいよ合宿。
パート練習での向上に期待したい。
桜も咲き始めた練習会場の写真・・・

ちらし・チケットをSさんに確認。
紙の案も決定。これでよっぽどのことが無い限り、
問題無く終了した。
関係者の方々には感謝致します。

<ギター;パート練習>
13:30-15:40 同会館1F
12名参加、3名欠席。
茶話会の残り物を皆様にお配りする。

細かいところの質問も良く出て、十分な確認もできた。
指揮者が2名いるのも強み。
コードを明確にするなど、弾きやすくなった。

写真は譜面合わせをしているところ・・・

最終校正終了!

チケットの校正が上がり、Wチェックさせて頂き、
問題無いと判断させて頂いた。

WEBでとある印刷所のHPで
確認することができた。
世の中進んでいますね。

後は、チケット・ちらしの紙を慎重に選んでいく。

2010年3月27日土曜日

パーカッション練習日を早く決めたい!

パーカッション練習日を早く決めたい!

パーカッションの譜面をご用意下さいとは、
他の指揮者に1ヶ月前には連絡済み。
28日に他の指揮者とパーカッション練習日を決めたい!

2010年3月26日金曜日

ちらしの第一回校正終了!

ちらし、チケットの校正、Sさんのご尽力により、
修正が間に合った。
若干の修正がまだ必要なものの、
良くできていると思っている。
HさんとのWチェックの効果である。
皆様には感謝致します。

2010年3月25日木曜日

28日の練習計画!

28日の練習計画!

久しぶりのコンマス氏復帰なので、
いろいろと確認しながら進めたい。

<1部>
1.別れの曲:本番を意識して練習。
       やはり、揺らすところの息合わせが課題。
2.ドナウ:揺らすところを徹底練習。
3.軽騎兵:やはり1st・2ndのDからFまでが課題。
      特に降りてくるところが課題。ばらける傾向があるので。
  
<ギター>
劇的徹底!

2010年3月24日水曜日

ちらしの校正!

ちらし、チケットの校正、冷静に再度見直すと
気になる点が出てきた。
冷静に一晩置いて良く見たのだが・・・
Sさんには誠に申し訳ないと思うのだが、
間に合えば修正頂くよう依頼する。

ご質問について・・・

Mさんから
< 「軽騎兵」の1st、
Eの8小節目3拍目のe4分音符、
  9 〃 2拍目と3拍目の裏からのbの4分音符、
      
それぞれ、トレモロで延ばしますか、ダウンの単音で切りますか? >

と質問を受けた。

スコアとオーケストラスコアの両方を見ました。
シンコペーションの効果を出したいこと、
ピッキングや単音で切ると走りやすいことから
基本的には、両方ともトレモロで延ばしたいと考えます。
次回の練習で確認し、皆様にご連絡したいと考えます。
よろしくお願いします。

ご指摘、感謝致します。

ちらしの校正!

ちらし、チケット原案を校正したが、Wチェックすると
まだ少し校正箇所が出てきた。
やはり仕事も一緒だが、複数のチェックが必要である。
曲目名・編曲者名の正確な名前等も含め、
いろいろな方に確認の上、進めていきたい。

2010年3月23日火曜日

同じものを見たり聞いたりしても感想は違う・・・

同じものを見たり聞いたりしても感想は違うことがある。

それは見たり聞いたりする人の思い込み、考え、性向・・・
などによる。

同じ演奏を聴いても良いと言われたり、
悪いと言われることもあるかもしれない。

しかし、とどのつまりは、自分は満足する演奏を
したと胸を張って言えることが大事だと思う・・・

2010年3月22日月曜日

いろいろ・・・

ちらし、チケット原案を校正してSさんにお送りする。
今日は、平日練習に参加できなかったが、
Mさんからメールにて状況をお教え頂く。

1st4名・2nd5名・ドラ・2名・セロ1名・ギター4名、
指揮者2名 計18名。
劇的と「大脱走・シェルブール・シェーン」を練習したそうだ。
Kさんに少し焦りがあったとか。

今日で3回目の平日練習。
大分見えてこられたようだ。

先日紹介したHさんのMIDIの件、
本日数名の方にCDとして配布され、随分役に立ったという
お言葉を頂いた。
耳から練習することも大いに役立つだろう。
Hさんには感謝します。

2010年3月21日日曜日

チラシとチケットの原稿!

Sさんから、たかマン定演のチラシとチケットの原稿を
送って頂いた。
Hさんと一緒に校正を進めていく。
いよいよ本番も近いということだな・・・

2010年3月20日土曜日

音楽活動に置き換えて考えると楽しくなるな!

私の場合、何でも音楽活動に置き換えて
考える癖が付いてきたようである。

アイデア出しは、作曲・編曲・選曲活動。
役員御前発表・研修は、演奏会。
会議は、定演準備委員会。
部下指導面接は、パート練習。
慰労会は、演奏会後の打ち上げ・・・

資料作成で考えると、
もっと強調して書けと言われたら、ffやスタカート。
ここはもっと押さえて書けと言われたら、ppで・・・

そう考えればおもしろくなることに
今さらながら気づいた!

2010年3月19日金曜日

定演まで残り2ヶ月を切る!

定演まで残り2ヶ月を切った!
これは団員一人だけの話ではなく、全員の話である。
ここからいかに追い込んでいくかである。

個人的には、実力からしてどうかなという学校に
最後の追い込みで入学できたという経験があるので、
追い込みの効果は十分認識している。

また、定演の前日に急に曲を遅くして
当日変になったこともある。
指導の先生の指示で致し方なかった。
おかげで定演前日は、スッと流すことを肝に銘じているが。

さらには、定演2週間前に曲の半分の編曲ができ、
何とか間に合わせた経験もある。

いろいろな経験を糧に、最後の仕上げをしていきたい!